インターハイ出場グラドル・椿原愛 「胸が大きくなりすぎて競技継続を断念した」 | NewsCafe

インターハイ出場グラドル・椿原愛 「胸が大きくなりすぎて競技継続を断念した」

1月5日(土)深夜0時、AbemaTVで放送された「全日本〇〇グラドルコンテスト -アビリティ-」に、走り高跳びインターハイ・国体出場経験のあるグラドル・椿原愛が出場。「全日本脚力女王グラドルコンテスト」で優勝候補に挙げられるも、思わぬ伏兵に足元を救われる屈辱を味わ…

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インターハイ出場グラドル・椿原愛 「胸が大きくなりすぎて競技継続を断念した」
インターハイ出場グラドル・椿原愛 「胸が大きくなりすぎて競技継続を断念した」 全 1 枚 拡大写真

 1月5日(土)深夜0時、AbemaTVで放送された「全日本〇〇グラドルコンテスト -アビリティ-」に、走り高跳びインターハイ・国体出場経験のあるグラドル・椿原愛が出場。「全日本脚力女王グラドルコンテスト」で優勝候補に挙げられるも、思わぬ伏兵に足元を救われる屈辱を味わった。

 椿原は高校生時代、富山県代表として走り高跳びでインターハイと国体に出場したエリート。競技をやめ、グラドルに転身した経緯を「胸が大きくなって跳べなくなってしまったから」と明かしたが、今なおジムで身体を鍛えているということから、今大会のド本命と目されていた。本人も、優勝して、可愛いだけの子がもてはやされる昨今のグラビア界の風潮を変えたいと、やる気満々で臨んでいた。


 一回戦「ショットガンバナナ」での対戦相手は、これといった運動経験のないグラドルの涼原あす菜。両者並ぶと体格差は明らか。自身のFカップと涼原のAカップを見比べた椿原は、「Aカップのほうが風の抵抗を受けないぶん有利になる」と、嫌みとも余裕ともつかない発言で涼原を挑発した。しかしその余裕が過信につながったか、椿原はスタート時にまさかの出遅れを喫してしまった。必死の形相で追いかける椿原と逃げる涼原。ほぼ同体でバナナをつかんだが、スーパースローでの検証の結果、涼原の勝利となった。

 20m走での出遅れは、いくら走力に差があっても致命的。呆然とする椿原は「優勝するつもりで来た。今朝マネージャーには『本気出していいですか』とLINEで確認した」とボヤき、川島から「めちゃくちゃダサい」と突っ込まれ、肩を落とした。

(C)AbemaTV


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《AbemaTIMES》

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