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誰も見ていない…あれをやるなら今のうち

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1人暮らしをしている時、または家族がしばらく帰ってこないような状況、誰の視線も無いからついついやってしまう妙なことなどありませんか?例えば、蛍光灯にブラ下がっている紐を相手にシャドーボクシングをしてみたり、お笑い番組で突っ込みを入れてみたりなど…誰かに見られたら顔が真っ赤になってしまうことなどあるのではないでしょうか。そこで今回は、「1人の時にやってしまった妙なこと」をご紹介します。

■野猿のFISH FIGHTを最初から最後まで踊りきる。サビで絶頂を迎える。見つかったら穴にはいりたい。

■ぬいぐるみに褒めてもらったり、励ましてもらう。「今月は頑張ったからいっぱい貯金できそうだよー」、「仕事は辛いけど頑張るよー」、みたいな。

■外人ごっこ。外人になったつもりでオーバージェスチャーになり目を見開いて英語を話す。

■丸まってぐっすり寝てるいる猫と戦闘。一通り攻撃し反撃を受けた後勝利。戦闘終了とともにファイナルファンタジーの戦闘終了のファンファーレを口ずさむ。誰にも見られたくない。

■1人芝居してしまう。例えば美術の作業中に進路の話をする男子中学や、合唱コンクールの練習中キレて泣き出すパートリーダーの女子など。

■世界遺産のナレーションをシャドーリーディング。

■人の居ないくらい部屋に入る時、誰かが待ち伏せしてる事を想定してドアを開けると同時にパンチを繰り出す。

■部屋の蛍光灯を点けると同時にナベアツの「サァン!」のような顔をしつつ指パッチンを狂ったように何度もする。すると時間差で蛍光灯がつくので、指パッチンのおかげで電気が点いたように見えて気分が良い。

■雪山で遭難してる設定で寝てる猫ちゃんに「雪山で寝たら死んじゃうんだよ」とか言って必死に起こす。猫ちゃんが起きて不機嫌な顔してれば勝ち。

■道を歩きながら携帯で電話してるフリ。しかも英語で会話。あらかじめ設定を考えておき、それに従ってしゃべる。迎えに来てもらうためにわかりにくい道筋を説明する、忘れ物を捜してもらうために形状を説明するなど、設定は毎回変える。知り合いに会うと本当に辛い。

上記で紹介した他にも、「誰にも見られてないから…」と大胆な行動をされる人が多いようです。今回紹介したエピソードの他に、自身がやってしまった恥ずかしい行動などありましたら、是非、ご投稿下さい。

《NewsCafe》

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