高岡について山本太郎「頼らず頑張って行きましょうというメッセージ」 | NewsCafe

高岡について山本太郎「頼らず頑張って行きましょうというメッセージ」

芸能 ニュース
Twitterで堂々とフジテレビ批判を繰り広げ、物議をかもしていた俳優の高岡蒼甫。同じくTwitterを使い、"自分の声"を届けた俳優の山本太郎が、28日にこの件に対してユーザーからの質問にコメントした。

ユーザーから「同じ俳優として高岡蒼甫氏の一連の発言についてどう思われますか?」と質問が投げかけられると、「韓国のエンタメは魅力的だからこそ視聴率が取れる。日本の製作者に対して、そこに頼らず、もっと自分たちで頑張って作って行きましょう!っ彼なりのメッセージと僕は受け取りました」と回答。
これに対し、韓国ドラマの視聴率は『ミヤネ屋』や『相棒(再放送)』よりも下だという指摘を受けると、「「視聴率が取れる」とは必ず高視聴率を指すものではない。不況の中、ミヤネ屋、相棒(再)に勝てる新番組を作るのは至難の技。自社で製作してダメージを受けるより、引きの強い韓流ドラマで傷を浅めにする、大敗しない為の作なのでは?」と返した。「本当に惨敗続きならTVはそこら辺シビアに切ります。スポンサーが離れると困るからね」とテレビ局事情を話した。

引用:Twitter
※山本の発言については原文ママ(誤字脱字含む)

《NewsCafe速報》

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