内海桂子、肺炎で入院とツイッターでみずから報告
芸能
ニュース
報道によると、今月6日から10日まで行われていた国立演芸場の舞台に出演したが、9日の公演終了後に夫であるマネージャーの成田常也氏に病院に連れて行かれ、肺炎と診断。そのまま即入院となった。現在は38度あった体温も36.5度になり、酸素吸入量も100%に回復したとのこと。あとは白血球が性常時に戻ればいいとのことで、「酒も呑まず、言われたとおりの薬を飲んで今しばらく横になっています」と報告した。関係者によるとあと10日ほどは入院が必要だが、21日からの舞台には復帰する意向という。
内海は、大正11年生まれで今年9月には90歳になるが、精力的に「twitter」を活用。昨年2010年8月からtwitterを開始し、プロフィール欄には「大正11年生れの漫才師です。体の右側はゲタ骨折、大腿骨折、右乳がん、右手首骨折、右目緑内障と大体やられています。でも舞台で踊りもしています」 と記している。芸能界のことから政治のことまでつぶやき、鋭い発言と元気さに読者も注目している。
《NewsCafe速報》
アクセスランキング
-
中村ゆりさん、直腸がんのため死去 享年44 13年前にもがん発症・今年8月に「突然余命わずかと告知」【全文】
-
中村ゆりさん死去 出演ドラマが追悼「突然の訃報に言葉を失っています」2025年10月「終幕のロンド」で草なぎ剛と“大人の恋”
-
【Netflix「ラヴ上等」シーズン2インタビューVol.20 カマケン】卒業後のりんりんは「2人でいる時は結構甘えてきたり」家族交えた仙台デートも<全話ネタバレあり>
-
なにわ男子・道枝駿佑、共演者の“極秘ミッション”気づかず「全然わからなかった」ACEes深田竜生からは「みっちーくん」呼び【M.I.S.S.I.O.N. 歌劇な潜入捜査官】
-
「GTO」生徒役・堀口真帆、反町隆史からの救われた言葉 Seventeenモデル活動活かした役作り・キャスト間で流行っていたものとは【インタビュー】

