【ウラ芸能】大久保バブル、ついに弾けた
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デスク「へぇ~、大久保バブル崩壊ってか」
記者「まさにそうですよ。飽きられたのもあるけど、度を超した自慢話が女性ファン離れを加速させたんです」
デスク「というと?」
記者「ちょうど1年前、性欲の強いアラフォー独身女として大ブレークしたのは、まさに戦略の勝利でした。同じように彼氏もいなくて悶々としている同世代の女性から熱い支持を受けたわけです。ところが、それが自慢エピソードに変わってから嫌われるように…」
デスク「どんな自慢したって?」
記者「最初は金銭面で裕福になったことに対する自慢でした。毎月のギャラで田舎の小さな一軒家が買えるようなことをついポロリと言ってしまったんです。その他にもエステに行って小顔になったとか、髪に特別なトリートメントをしているなど、自慢話はエスカレートします」
デスク「なるほど…」
記者「そして、完全にファン離れを招いたのが、お泊まりデートとプロポーズ話でした。一応、彼氏は金目当てだろうと言い訳はしたのですが、それでも大久保はプロポーズされ、彼女がOKすれば間違いなく結婚できる。一方、大久保のファンは結婚を諦めている人たちが圧倒的に多かったので、嫉妬心を感じるようになったわけです」
デスク「つまりファンは大久保を下に見ていたから好意を持てたのに、大久保が成り上がったんじゃ、見捨てるってことだな」
記者「そうですね。根本に私よりかわいそうな人だから成功してほしいと応援していたわけです。自分よりブスでお金もなくて、男にもモテない。しかも性格が悪くて、すべてにおいて自分より劣っている。そこが愛される理由でした」
デスク「今はすべてにおいて勝ち組だもんな」
記者「そこから引きずり下ろしてやろうっていう気分なんでしょう」
デスク「ブスって性格悪いっていうのは本当だね」
記者「確かに…」
《NewsCafeゲイノウ》
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