【ウラ芸能】松田龍平、名優のヤンチャぶり | NewsCafe

【ウラ芸能】松田龍平、名優のヤンチャぶり

芸能 ニュース
記者「昨年はNHK連続テレビ小説『あまちゃん』のミズタクこと水口琢磨としてマネージャー役が注目され、今年は映画『舟を編む』で演じた実直な国語辞典編集者役で、第37回日本アカデミー賞主演男優賞をゲットした松田龍平(30)なんですが…」

デスク「ああ、あの映画はいろいろ賞も取って、松田の評価も高まったね」

記者「中堅実力派のイメージが定着してきた感もありです」

デスク「昔のヤンチャイメージが息を潜めた感じでもあるね」

記者「名優、故・松田優作さん(1989年没、享年40)の遺児と長年見られ、亡父の威光で使われていた印象もかつてはありましたが、今や実力と人気を兼ね備えた存在となりました」

デスク「そんなこと改めて言われなくてもわかってるよ。で、龍平がどうしたっていうんだ?」

記者「森山未來=みらい=(29)ら俳優仲間とよく飲み歩いているんですが、先日の日本アカデミー賞受賞のその日に、女性を2人もお持ち帰りしたそうです」

デスク「龍平は5年前にモデルの太田莉菜(26)とデキ婚して1女があるよね」

記者「それでも、アッチのほうは父親に負けないほどの発展ぶりのようです」

デスク「へぇ~」

記者「ただ、妻の太田よりも怖い存在がいるんですよ。それが母親の女優、松田美由紀(52)です。今回のご乱行も、妻の太田よりまず母の松田に怒られたそうです」

デスク「確か、松田は事務所の社長でもあるよね」

記者「きついお灸だったようで、しばらくは遊びも自粛のようです」

デスク「当然だ!」

《NewsCafeゲイノウ》

アクセスランキング

  1. 熟年離婚後に娘より若い相手と再婚した父と、スッキリした様子の母。自身も離婚して思うことは…【なぜ彼女は離婚したのか? #56】

    熟年離婚後に娘より若い相手と再婚した父と、スッキリした様子の母。自身も離婚して思うことは…【なぜ彼女は離婚したのか? #56】

  2. 「偉そう」「怒ってる?」よかれと思った行動が誤解を招く…⁉ 5000人を見てきた専門家が語る「評価されない人」の共通点

    「偉そう」「怒ってる?」よかれと思った行動が誤解を招く…⁉ 5000人を見てきた専門家が語る「評価されない人」の共通点

  3. 何個知ってる?「ラブハラ」「テクハラ」…多様化する「グレーゾーン」なハラスメント・21連発!【人事のプロが解説】

    何個知ってる?「ラブハラ」「テクハラ」…多様化する「グレーゾーン」なハラスメント・21連発!【人事のプロが解説】

  4. 【マネすればお金持ちに!】資産家が「しないこと」って何?たとえば飛行機に乗るときは…(前編)

    【マネすればお金持ちに!】資産家が「しないこと」って何?たとえば飛行機に乗るときは…(前編)

  5. “ネット発の最恐都市伝説”を映画化…前田拳太郎、久保史緒里と共演『巨頭オ』12月公開 

    “ネット発の最恐都市伝説”を映画化…前田拳太郎、久保史緒里と共演『巨頭オ』12月公開 

ランキングをもっと見る