【ウラ芸能】高橋英樹、「激怒」の対象 | NewsCafe

【ウラ芸能】高橋英樹、「激怒」の対象

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デスク「7月の最終土曜日にあった東京の夏の風物詩・隅田川花火大会は、天気がよくてよかったな」

記者「ご近所に住んでるデスクも毎年見てるんでしょ?」

デスク「去年はたった30分でゲリラ豪雨のおかげで中止になったからね、。今年はリベンジできた感あり、だよ」

記者「今回は約97万人の見物客で盛況でした。恥ずかしいゴミ問題は別に、テレビ東京が毎年、生中継。今年は11%の高視聴率を記録しました」

デスク「総合司会の俳優・高橋英樹(70)は、実況中継した娘で元フジテレビアナウンサー・高橋真麻(32)とセット売り感アリアリだったけどな」

記者「真麻は昨年、ゲリラ豪雨で途中中止となった中での根性リポートが話題になりましたね」

デスク「あのびしょ濡れ姿は、大いに笑ったけど、今年、気になったのは高橋がゲストの漫画家でタレント・蛭子能収=えびすよしかず=(66)への悪態だ」

記者「それ、今、話題になってます」

デスク「やっぱり? 高橋って絶対に蛭子を嫌いなんだろうなってバレバレだった」

記者「はい、事前収録で高橋父娘と蛭子が花火大会が行われる地元の浅草をうろつくロケがあったんですが、高橋は『何でよりによって蛭子さんがゲストなの?』としつこくグチってました」

デスク「『暇だから?』ってイジってたけど、なんかあったの?」

記者「以前、高橋が司会していた番組に蛭子が出演した際、悲しいVTRネタでゲストが皆、涙を流していたのに、蛭子だけがなぜかニヤニヤ。理由は『皆が悲しい顔してると、それを見ておかしくなって笑っちゃう』と。高橋は『常識がない』と激怒したそうです」

デスク「あぁ、その話、蛭子の暗黒ネタだな」

記者「ロケの間、高橋は事あるごとに蛭子に『調子に乗るな』『ふざけるなよ』と繰り返し罵っていたことで、カットせざるを得ないシーンが多かったそうです」

デスク「蛭子が出ている『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』は今や、視聴率戦争常にビリのテレ東を押し上げる看板番組になってる」

記者「男の嫉妬は怖いですね」

デスク「それもあるんだろうけど、高橋って大物の割にちっちゃいんじゃね?」

記者「ま、相手が蛭子だから許されるか、と…」

デスク「蛭子のバスの旅に高橋を呼べば高視聴率かもね」

《NewsCafeゲイノウ》

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