【ウラ芸能】松岡昌宏、結婚へのカウントダウン | NewsCafe

【ウラ芸能】松岡昌宏、結婚へのカウントダウン

芸能 ニュース
デスク「正月は似たり寄ったりの大騒ぎバラエティーよりテレビ東京の大型時代劇が好きなんだけど、今年(1月2日放送)はまた、規模が縮小して残念なような見やすかったような…」

記者「今回は高橋克典(50)主演の『大江戸捜査網2015』。古典的時代劇というより視覚的には現代風にアレンジした感じでした。おなじみの『死して屍、拾う者なし』のセリフだけは安泰で…」

デスク「高橋はちょっと浮いてる感じがしたけど、オイラは『必殺仕事人』(テレビ朝日系)にハマッてた世代だから、秋草新十郎役のTOKIO・松岡昌宏(37)に目がいっちゃった」

記者「松岡は時代劇大好きで入れ込んでいますから。『大忠臣蔵』(1994年、TBS系)を皮切りに、今ではNHKとテレ朝の時代劇の常連です」

デスク「TBSは『水戸黄門』が終わったし、テレ東も正月だけとは時代劇もすたれたけど、やっぱテレ朝とかNHKは貴重だな」

記者「撮影は、やはり京都で、松岡にとっても『京都撮影所は特別な空間』だそうで、ほかの仕事は絶対に入れないで集中するそうです」

デスク「へぇ、いいね。ところで松岡って浮いた噂はないけど、去年の暮れあたり、ちらっと女の話が出ていたな」

記者「都内の焼き鳥屋に一般人と思われる地味目の女性とよく一緒にいるらしいですね。特に変装もせず堂々としているとか」

デスク「相手は一般人なんだ」

記者「彼は派手な世界にいるわりに意外に古風なのかもしれません。2009年に同い年の一般女性との5年に及ぶ同棲が発覚しましたが、翌年にあっさり破局。今回の女性も一般人風とは…」

デスク「元カノとの復縁説もあるけど、スキャンダル扱いされないのは人徳かもな」

記者「取材では事務所のしきたりは関係なく『何でも聞いて!何でも答えるから!どうぞどうぞ!』的なノリでマスコミのウケは抜群。TOKIOって松岡だけでなく皆がそんなノリなんですよ」

デスク「それに騙されて知ってるけど言わないっていうのはダメよぉ、ダメダメ。今年はちゃんと恋人について調べてよ」

記者「へーい」

《NewsCafeゲイノウ》

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