高梨瑞樹、大胆にさらけ出す 写真集発表「体もこれまでで1番仕上がっている」<乙女に花束を>
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【写真】超ドアップの高梨瑞樹
◆高梨瑞樹、故郷で撮影
栃木県出身の高梨が、同県内で素顔と素肌をさらけ出した生々しくて色っぽい同作。清らかで豪快な流れが美しい「乙女の滝」(那須塩原市)や、雅で絢爛な造りの「宇都宮東武ホテルグランデ」、雄大な関東平野を感じさせる「渡良瀬川」(足利市)、そして高梨が育ったリアル実家と展開が気になるシチュエーションとなっている。
撮影はグラビア界のトップランナー・佐藤佑一氏。まるで即興音楽を奏でるように小気味よくシャッターを切りながら、高梨瑞樹というグラドルの素に迫り、生々しく艶やかな肉体美を切り取った。
さらに、今フラワーアーティストの相壁琢人氏も参加。彩り鮮やかな生花をふんだんに使って高梨の美しい身体に文字通り花を添えた。
なお、書店イベントは8月27日(日)に書泉グランデ(神保町)で開催予定。詳細は後日発表。(modelpress編集部)
■高梨瑞樹コメント
2冊目の写真集である『乙女に花束を』は私の故郷栃木県で撮影しました。地元ということで学生時代の制服を着たり実家で撮影したりもして、すごく楽しかったですしリラックスして臨むことができたなと思います。また今作はフラワーアーティストの相壁さんにも協力していただき、お花のカットも見所となっているので、その美しさも楽しんで頂きたいです。“写真集を撮った”というより、大好きな人たちと過ごした幸せな時間をカメラを通して切り取って頂いたという感覚に近い撮影でした。体もこれまでで1番仕上がっていると思うので、是非期待して見ていただけたら嬉しいです。
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《モデルプレス》