“日テレ8年ぶり歌唱”香取慎吾「当たり前だと思ってた」テレビ出演への本音吐露
芸能
モデルプレス/ent/wide/show

香取&中居、6年前共演スマステでの“木村拓哉へのメッセージ”話題に
◆香取慎吾、8年ぶりにテレビで歌えることに感謝
同局で歌を披露するのは8年ぶりとなる香取。そのため「今日呼んでいただいてめちゃくちゃ嬉しくて」と喜んだ。
さらに、数多くある音楽番組を見ていてもなかなか出番がなく「何で僕を呼んでくれないんだろう」と思っていた中で今回の出演が決まったことから「今日は本当にありがとうございます」と冗談混じりに深々とお辞儀をし、感謝を口にしていた。
◆香取慎吾、テレビで歌うことへの想いを語る
今回グローバルボーイズグループ・SEVENTEENとコラボした『BETTING』、そして愛する東京をジャズで表現した『東京SNG』の2曲を披露。
歌唱後、ライブを見ていたファンの前で香取は「歌を歌うのが大好きで、踊りを踊るのも大好きで。テレビでこうやって歌えるって、本当に当たり前だと思ってたの。若い頃は。もうそれがスケジュールいっぱいで『大変だな』って。『またテレビ?』って」と、当たり前のようにテレビで歌っていた頃の本音を吐露。
しかし、テレビで歌うことが叶わなかった時期を経験した今は「それが当たり前じゃないから。本当に幸せなこと」であったと感じていると告白。最後には「本当に感謝してます皆さんに。ありがとうございました」と応援してくれているファンに感謝していた。(modelpress編集部)
情報:日本テレビ
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》