日向坂46小西夏菜実&正源司陽子“ロケのおねだり”でスタッフ笑わせる 4期生が「ノーリアクション怪談」挑戦
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【写真】初の地上波冠番組「日向坂アニメ部」初回に登場する日向坂46・4期生
◆日向坂46・4期生、“ノーリアクション怪談”挑戦
今回は、アニメ制作会社「パインジャム」のプロの技を見た4期生たちが、実際にアニメーション作りに挑戦。番組キャラクター・タコレット教授とともに、小西、正源司、平尾、渡辺の4人が初めてのアニメーション作りに苦戦しながら楽しく学ぶ。
紹介するアニメ「ダークギャザリング」にちなんで、アニメ部の4人が“絶対にリアクションしてはいけないノーリアクション怪談”に挑戦。怪奇ユニット・都市ボーイズのはやせやすひろのお題に沿った怪談話に誰か1人でもノーリアクションだったら成功。ご褒美として高級スイーツをゲットできる。果たして、成功なるか。
◆正源司陽子、番組決定時は「嬉しすぎて飛び跳ねちゃった」
番組出演決定時の心境を聞かれた正源司は「嬉しすぎて飛び跳ねちゃった」とコメント。平尾は「みんな大声出して喜びました!」と喜びのあまり感情が隠し切れなかったことを明かした。
そして、収録を終えての感想を聞かれると、渡辺は「アニメをもっと好きになった。アニメ部としてももっと活動して、もっとアニメについて知りたいと思いました」とアニメ部としての活動に意欲を見せた。
今後、「日向坂アニメ部」でやってみたいことを聞かれると「実際にアニメが作られているところを見てみたい」(小西)、「アニメの聖地巡りをしてみたい」(正源司)と早くも“ロケのおねだり”ととれる発言でスタッフを笑わせていた。そんな4期生たちの「日向坂アニメ部」がついに始動する。(modelpress編集部)
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