乃木坂46清宮レイ、グループ内の“立ち位置の変化”に葛藤した過去「自信を失いそうになった時がありました」前向きな思いもつづる | NewsCafe

乃木坂46清宮レイ、グループ内の“立ち位置の変化”に葛藤した過去「自信を失いそうになった時がありました」前向きな思いもつづる

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
清宮レイ(C)モデルプレス
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【モデルプレス=2023/10/04】乃木坂46の清宮レイが10月3日、自身の公式ブログを更新。9月29日~10月1日の3日間、神奈川県・横浜アリーナにて開催された「乃木坂46 33rdSGアンダーライブ」についてつづった。

【写真】乃木坂46、ミニ丈衣装で美脚披露!アンダーライブの様子

◆清宮レイ「33rdSGアンダーライブ」振り返る

この日のブログで「アンダーライブ」を振り返った4期生の清宮は、「まずは、やりきったぞー!という達成感。そして改めて、支えてくださる大勢の皆様への感謝の気持ちでいっぱいになりました」と感謝。同期で今回の座長を務めた松尾美佑についても、「彼女はアンダーライブ特有の(というよりはアンダーというチーム特有の?)燃える闘志!負けたくない!みたいな、そういうのをあまり出さない人の様に私は感じました」とつづり、「だから、なんか今回のアンダーライブ私はすごくやりやすかった。なんか、ずっと和んでた。空気が特別に良かった気がする」と印象深い公演となったことを明かした。

◆清宮レイ、グループ内の“立ち位置の変化”に葛藤したことも 思いつづる

さらに、「今回のアンダーライブに参加するにあたって、というか、アンダーになって考えていたこと」とつづった清宮は、自身が選抜メンバーとして活動していた経験があることから「私はグループ内での立ち位置が変わって、自分の価値を疑ってしまったり、投げかけられた言葉で自信を失いそうになった時がありました」と、アンダーメンバーになった際にもどかしさがあったことを告白。

「でも、私は自分のことが好きです。自信もあります」と続け、「行動力があって、人が好きで、誰とでも楽しくいられるところ。臆せず自分の意見を言えるところ、だけど自分の未熟さを理解して違う意見も柔軟に吸収できるところ。前向きでポジティブなところ。たくさん好きなところがあります」と挙げつつ、「これからもずっと、私は私の可能性を信じています。なんでもなれるんだから~ふふ」と清宮らしく明るく思いを伝えた。

◆清宮レイのブログに反響

清宮のブログに、ファンからは「赤裸々な思いを教えてくれてありがとう」「前向きな気持ちが伝わってきて感動した」「レイちゃんかっこいい」「選抜にいるレイちゃんもアンダーにいるレイちゃんも変わらず応援します」など多くの反響が寄せられている。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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