乳がん闘病中の梅宮アンナ、肺炎で入院「初めて聞く名前でした」「生きた心地がしなかった」抗がん剤治療を中断
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】乳がん公表・梅宮アンナ、病室ベッドでの近影
◆梅宮アンナ、肺炎で入院していた
「まさかの入院でした」「肺炎にかかっていたとは。。」とつづった梅宮は、「24から30日まで、生きた心地がしなかったです。。高熱、食欲不振、不安ほとんど食べたいと思うモノもなくって、、心がポキって折れる音がした感じだった」と報告。気管支鏡検査をし組織を取り、正式な病名が9月30日にわかったと伝えた。
今後については「当分入院になるでしょう」とし、「検査結果は肺炎でも、種類がありニューモシスチス肺炎と。。またまた初めて聞く名前でした」と説明。「10月5日にイベントに参加する予定でしたが、残念ながら参加ができなくなり、参加され方々には先に一報を。。改めて御免なさいと謝りたくて。。本当御免なさい。。。また、改めてイベントは、考えております。。先ずは今、この肺炎を治す事に専念いたします。。皆様いつもありがとうございます!」と伝えた。
ハッシュタグでは「#肺炎」「#抗がん剤中断」「#休めって事だね」「#毎日修行です」「#ワンチャンに会いたいな」「#みんなごめんね」と心情をつづっている。
梅宮は、8月13日に自身のInstagram生配信を通じて浸潤性小葉がんを公表。5月に異変に気付き、すぐにエコー検査やマンモグラフィーを受けるも異常は見つからず、7月上旬に組織検査で乳がんと診断されたことを明かした。(modelpress編集部)
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《モデルプレス》
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