岡田准一、高さ5mから華麗に登場 抜群の身体能力発揮「得意分野です」
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】岡田准一、会見で驚異の身体能力発揮
◆岡田准一、高さ5mのセットから登場
岡田は雪山を模した高さ5mのセットから、華麗なロープさばきで下降して登場。地上に足を着けると「楽しかったですね。アクションシーンとかでワイヤー使うので気持ちいいですね。得意分野です」と得意げに話した。
続いて、着用したコレクションの動きやすさを試すためステージに設置された「特設クライミングコース」にもチャレンジすることに。セッティングしながらも「前回も登ったりしたけどレベルが上がり過ぎているんじゃないか。ちょっとレベルが上がっているなって思っています(笑)」と高難易度に苦笑い。「あそこはどうやって行けばいいのかな…」と不安な表情を見せた。
しかし、いざ開始すると、スイスイと5mの高さを登りきった岡田。頂上に着いた後、並行移動してゴールを目指し、足場から足場へはプロ並みの大きなジャンプを披露してコースを完遂。会場からは拍手が起こった。岡田は安堵の表情を浮かべ「どんどんレベルが上がってきているけど、なんとかクリアできてよかった」と語った。
◆岡田准一「学校へ行こう!」以来の体験
さらに、マイナス20度の冷却室に入り、新作コレクションの暖かさを体験するコーナーも。マイナス20度を体感したことあるか聞かれると「『学校へ行こう!』以来ですかね(笑)。昔、バラエティー番組のロケで入ったことがある。それ以来だと思う。あ、映画『エベレスト』のときもあったかも」と明かした。冷却された部屋に入ると「雪山を思い出しますね」と懐かしむ場面もあった。
ブランドスローガンにちなみ、挑戦したいことを聞かれると「プロデューサーをやったりスタッフをやったり、いろいろと挑戦し続けているのですが、山でいうとトレラン(トレイルランニング)やりたいですね」と告白。「仲間たちと一緒に山を走りたいというか。山を走れる人ってすごいなって。山を登るの好きなんですが次は山を走りたい。まだ未経験。歩いて山を登ったことしかないので。どうやってトレーニングすればいいのかもわからないので、ちょっと教えてもらいながらやっていきたい」と意欲を見せた。(modelpress編集部)
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《モデルプレス》
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