高塚大夢、INI加入前にこっちのけんとに会っていた「はいよろこんで」ボイパパートカバーに反響
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】INI、こっちのけんとと貴重なコラボ
◆こっちのけんと、 高塚大夢を絶賛
様々なアーティストをゲストに迎え、コラボや楽曲のカバーに挑戦したりする同番組。今回は総再生回数130億越えの「はいよろこんで」で知られ、紅白の初出場が決定したアーティストのこっちのけんとをゲストとして迎えた。
けんとは高塚について「めっちゃ知ってます。当時からアカペラ界隈でも話題になってて」とコメント。高塚がINIに入る前に所属していた6人組のアカペラグループについて触れ、「男6人でアカペラをすると高音が出せないんですよみんな。でも大夢くんの高音がめちゃくちゃ映えてるのでめっちゃカッコよかったです!」と、その実力を称賛した。
これに対し高塚は、「僕以前INIに入る前にアカペラをやっていたんですけど、その時に何度かけんとさんとお目にかかった時があって」と振り返り、「僕はけんとさんが組まれていたアカペラグループのライブとかを何度も見ていたので、こうしてアーティストとしてお会いできて本当に光栄です」と語り、けんととの再会に感激した様子を見せた。
◆ 高塚大夢、ボイパ技術を披露
この日の企画では「はいよろこんで」のアカペラバージョンを作成することになり、主旋律を藤牧京介、オクターブ上を後藤威尊、オクターブ下を池崎理人( ※「崎」は正式には「たつさき」)が担当することに。さらにボイスパーカッションパートは高塚が「僕ちょっとやってみていいですか?」と自ら立候補した。
松田迅が「えっ、あれと同じことすんの?」とけんとがこの日披露してみせたボイパをカバーできるか心配を口にする場面もあったが、高塚は難なくボイパを披露。これにけんとも「すげー!完璧」と称賛の声を上げた。この日は同曲のステージパフォーマンスも行われ、メンバーたちが見事な歌声と共にギリギリダンスも披露した。
◆ 高塚大夢のパファーマンスに反響
ネット上では「アカペラ界隈でも有名だったんだ」「こっちのけんとさんから認知されるレベルのアカペラ経歴ってすごい」など、高塚のスキルや経歴に驚くコメントが。また、今回披露したボイパに対しても「やっぱりアカペラでかっこいいボイパがふんだんに!もっとやるべき!」「INIの中でこういう特技持ってるの高塚ならでは!」といったコメントやが寄せられ、反響を呼んでいた。(modelpress編集部)
情報:日本テレビ
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