藤田ニコル、モデルとしての努力・苦悩語る 意外な“褒められたい人”にアピール「努力が伝わらない」「褒められ不足」
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】藤田ニコル&稲葉友、ウェディングフォトがおしゃれすぎ
◆藤田ニコル、意外な褒められたい人とは
雑誌「ViVi」(講談社)の専属モデルを7年、2024年12月号にて「ViVi」では最多の25回目の表紙を務めた藤田。「めっちゃ頑張ってるんですよ!褒めてもらいたくて」とモデル業での努力が見えにくく「やっぱバラエティとか出てるとテレビ出てる私として認識してくれるから、メインで頑張ってるお仕事を知ってもらえない」と悩みを明かした。
「私めっちゃ可愛いんですよ!本当は」と雑誌内容を公開し、へそ出しコーデ姿に「かっこいいでしょ?」と自画自賛。藤田は「食事、運動、髪の毛、爪、毎月やってて…」と裏の努力が欠かせないと話し、「テレビ観てるおじさんたちに『にこるんモデルやっててすごいね』ってもっと言われたい!」と語った。
「月のお仕事のスケジュールも2週間くらい撮影期間やってて」「スケジュールも先に『ViVi』に渡してるので。そこからテレビを埋めていってるので」とモデル業を優先的にスケジューリングしているといい、そのため、「テレビが上手くはまらなくて、テレビが今月あまり出てない時に『消えた?』みたいなよく言われる」と予定が合わないことでテレビに出られないことがあるという悩みも告白。藤田は「努力が伝わらない」「褒められ不足」とモデルとしての自分を認識してもらえないと伝えた。
◆藤田ニコル、休日の「脳のデトックス」は
一方、ストレスが溜まった時にはパチンコに行くという藤田。「お休みの日美容とか何もいかなくていいなら、パチンコ朝から行きます」とオフの日には「1番無になれる」と、パチンコで「脳のデトックス」をしているという。しかし、仕事の合間にパチンコで当たりが出てしまうこともあるようで、藤田は「お母さんを呼ぶ」と母親を呼び、代わりにパチンコを打ってもらっていると明かしていた。(modelpress編集部)
情報:テレビ東京
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