菅井友香、20代最後のカレンダー決定 “恋愛中女子”がテーマ「今までになく新鮮」 | NewsCafe

菅井友香、20代最後のカレンダー決定 “恋愛中女子”がテーマ「今までになく新鮮」

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
菅井友香/カレンダーアザーカット(C)TopCoat
菅井友香/カレンダーアザーカット(C)TopCoat 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2024/12/06】女優の菅井友香が、20代最後のカレンダーを12月6日19時より予約販売することが決定。併せて、表紙と中面、アザーカットが解禁された。

【写真】菅井友香、人気女優とキス寸前

◆菅井友香、20代最後のカレンダー決定

Photographer・東京祐氏による撮り下ろし写真は“さまざまな感情を内に秘める、恋愛中の女性”をテーマに撮影。今回は、シチュエーションごとに具体的なイメージが共有されたそうで、菅井は「パートナーがなかなか家に帰ってこないなあ、という心境など、シチュエーションごとの心情をお伝えいただいてイメージを膨らませながらの撮影は、今までになく新鮮で楽しかったです」と撮影時の心境を語った。菅井が自然体でいられるよう、静かな雰囲気で撮影されたこともあり、肩の力が抜けた“等身大の菅井友香”が切り取られたカレンダーに仕上がっている。

また、今回は菅井のカレンダー史上初の試みである「AR機能」付き。スマートフォンで指定のアプリをダウンロードし、カレンダー内の写真をスキャンすると、カレンダー越しに菅井からのメッセージ動画やボイス、イメージ映像を楽しむことができる。さらに、アクリルカレンダースタンド付きのセットも発売が決定。生配信イベントやサイン入りカレンダー(抽選特典)、ブロマイドの購入者特典も用意されている。(modelpress編集部)

◆菅井友香コメント

― “さまざまな感情を内に秘める、恋愛中の女性”をテーマに撮影が行われましたがいかがでしたか?

カメラマンの東さんが、静かに心地よく撮ってくださったので私も飾らず肩の力を抜いて自然体でいるよう心がけていました。「パートナーがなかなか家に帰ってこないなあ」という心境など、シチュエーションごとの心情をお伝えいただいてイメージを膨らませながらの撮影は、今までになく新鮮で楽しかったです。

― 特に印象に残っているシチュエーションはありますか?

家や公園など色々な場所でのデート気分で撮っていただいたので、どこも楽しかったです。喫茶店のシーンの撮影でいただいたたまごサンドが、人生で1番美味しかったたまごサンドで幸せな瞬間を納めていただきました。感動して実はお持ち帰りもさせていただきました!ボートもあまり遊んだことがなかったので楽しかったです!コントロールが難しくて、前になかなか進めませんでした!

― 今回のカレンダーにタイトルを付けるとしたら?

いつもそばに。

― アクリルスタンドができあがってみていかがですか?

応援してくださっている皆さまから「アクスタを作って欲しい!」というお声をいただいていたので、ずっとチャンスを伺っていました。今回、カレンダースタンドという新しい形で発売できることになり嬉しいです。大好きな猫のトムと一緒に作っていただけたので、並べたり取り外したりしながら、一緒にそばで飾っていただけたらありがたいです。

― 2025年4月始まりのカレンダーということで、2025年はどんな年にしたいですか?

二十代最後で、芸能生活10周年の節目の年になるので、応援してくださってきた方々に特大の感謝を伝える年にしたいです。また、「謙虚に一生懸命」を忘れずこれからは良い意味で、わがままにチャレンジしていきたいです。

― カレンダーを手に取る方へのメッセージをお願いします。

2025年のカレンダーを手に取っていただきどうもありがとうございます!今まで以上に距離を近くに感じていただけて、沢山のしかけが隠された1冊になりました。1枚1枚を味わい深く撮っていただいているのでお部屋に飾ってもおしゃれなデザインになっていると思いますし、ぜひスタンドと一緒に毎日みなさまの日常にエールを送ることができたら嬉しいです!いっぱいみてください!

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

アクセスランキング

  1. 乃木坂46梅澤美波、プールサイドで“ごろん” 2nd写真集封入ポストカード第3弾公開【透明な覚悟】

    乃木坂46梅澤美波、プールサイドで“ごろん” 2nd写真集封入ポストカード第3弾公開【透明な覚悟】

  2. 30歳まで男性経験ゼロだった私が「処女を捨てて奔放になってしまった」意外なきっかけとは?【オトナ婚#249】

    30歳まで男性経験ゼロだった私が「処女を捨てて奔放になってしまった」意外なきっかけとは?【オトナ婚#249】

  3. 斎藤工、はるな愛役抜擢の“18歳新人”を絶賛 本人との視聴秘話も「涙をされて抱き合っていた」

    斎藤工、はるな愛役抜擢の“18歳新人”を絶賛 本人との視聴秘話も「涙をされて抱き合っていた」

  4. 日曜劇場「リブート」“相関図にいない人物”に注目集まる「地味にずっといる」「鍵を握ってる?」

    日曜劇場「リブート」“相関図にいない人物”に注目集まる「地味にずっといる」「鍵を握ってる?」

  5. 内田有紀、バーニングプロダクションを退所・テンビーンズ合同会社への移籍発表「じっくりと考えた末にたどり着いた答え」

    内田有紀、バーニングプロダクションを退所・テンビーンズ合同会社への移籍発表「じっくりと考えた末にたどり着いた答え」

ランキングをもっと見る