佐藤健、芦田愛菜へ「あなたを守るために命を懸けました」幼少期から変わらない部分も明かす【はたらく細胞】
芸能
モデルプレス/ent/movie
【写真】佐藤健&永野芽郁、自撮りで密着
◆佐藤健、芦田愛菜に「あなたを守るために命を懸けました」
芦田の父親役を務めた阿部は「こんな高いヒール履くようになったんだね」「びっくりしてますよ」と成長に頬を緩め、芦田は「転ばないように」と照れ笑い。阿部は「走り回って転んでばっかりいる子供だったんで。あの時はね。犬を追っかけてね…」と『マルモのおきて』共演時のエピソードを明かして会場を沸かせた。
互いの印象について、芦田の印象を問われた佐藤は「小さい頃に会ってるんですよ」「5歳とかだったのかな?トーク番組で」と回想。「もちろん大人になっているけど、変わらない。いい意味で。あの時からしっかりしてたし、今も無邪気な部分は持ってらっしゃるし。真っすぐ育って…。素晴らしい。命を懸けた甲斐がありました。あなたを守るために命を懸けました。ありがとうございました」と笑顔を見せた。
芦田は佐藤について「小さい時にお会いしてっていう感じだったので、まだミステリアスなイメージというか。白血球の役に、お会いする前から思わせていただいてたイメージに、すごくぴったりだなって思っていて。永野さんと佐藤さんがお二人で赤血球・白血球をやられるって聞いて、原作を知っていたので、すごく嬉しくて。それ早く見たい!ってずっと思ってました」とコメント。阿部は「(白血球に)ぴったりだと思いましたね。真っ白に顔を塗ってても、かっこいいのわかるじゃないですか。機敏だし。アクションもかっこいいから。よかったですね」と称賛して会場を沸かせた。
◆永野芽郁、芦田愛菜を「追いかけまわすおばけの役」演じた過去
一方の永野は「私が中学生だったか、小学生だったかくらいの時に、私は愛菜ちゃんを追いかけまわすおばけの役をやったんですよ。愛菜ちゃんがすごく泣きながら走ってて、申し訳ないと思って。すごくお忙しくされている時期だったのに。私すごく泣かせてんな~と思って(笑)」と述懐。芦田は「覚えてますよ」と白い歯を見せた。これを聞いた佐藤は「どんな役よそれ(笑)」「どんなドラマでどんな役なの(笑)」とツッコミを入れて、永野は「今回は愛菜ちゃんを守る役でよかったです」と笑顔で話していた。
永野について芦田は「太陽みたいな。みんなを笑顔にしてくれるイメージだったんですけど、お会いしてからも、そのイメージは変わらないです」と明かし、永野は「ああ!嬉しい~!嬉しい~。愛菜ちゃんにそうやって言ってもらえるのが一番嬉しい」と笑顔を見せていた。(modelpress編集部)
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