朝日奈央、アイドル時代に号泣したテレビ番組「毎回不安でした」
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】朝日奈央、母との2ショット公開
◆朝日奈央、フジテレビは「部活の場所みたい」
この日の放送では、「一筆啓上部」と題し、朝日と菊池が13文字の手紙で待ち合わせが出来るかにチャレンジ。菊地から朝日へ送られた手紙には「私たちが初めて認められた日」と書かれており、手紙を見た朝日は「一番思い出の強い場所」であるフジテレビへ。
フジテレビは「アイドリング!!!」(2006〜2009)の収録が毎週行われていた思い出の場所だそうで、朝日は「フジテレビに来ると緊張感あります。部活の場所みたい」と口に。「この廊下の匂い嗅ぐと、涙出そうになる」「毎回不安でした。この上で収録してたんで。『今日、上手くいくかな』みたいな…」と当時の記憶を蘇らせていた。
◆朝日奈央、テレビ番組で悔し泣き
当時「よく泣いたのは『相撲企画』」だったという朝日。「負けるってことは次の試合に出られないってことなので。尺も短いってことじゃないですか。“=使われない”っていうので、悔しくて泣いちゃった」と振り返った。
菊地も「ガチで相撲対決して、どっちかが泣いたら『止めます』とかないですから。泣いたらそのまま使われる」と当時を回顧。さらに「朝日がそこで輝いてて。負けて号泣ってなかなか大人になるにつれてできないじゃないですか。それをリアルにやる」とコメント。当時の映像も流され、涙を流して悔しがる朝日の姿も放送された。
◆朝日奈央、アイドル時代の苦労を語る
当時、ティーン雑誌「ラブベリー」の専属モデルとして活躍していた朝日。「そのモデルさんになれれば良かったくらいの勢いで芸能界に入った」と振り返ったが「まさか芸能界に入って2年目でアイドリング!!!のメンバーとして加入するとは思ってもいなかった」と回顧。
アイドル時代は「めっちゃ難しかったです。覚えることが多すぎですね。歌とかダンスとか、バラエティとか」と大変だったと語った。(modelpress編集部)
情報:フジテレビ
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》
アクセスランキング
-
元AKB48・永尾まりや、イケメン俳優とプールで音漏れディープキス ABEMA恋リア「ラブキン2」過激シーン連続
-
「お肉が食べたかったな」貴族なのに夕食はパンとスープだけ…屋敷を補修する余裕もない【「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます #2】
-
突然職場に現れた美女。え……誰?上司の驚いた顔が忘れられない【御社の不倫の件~絶対に別れさせます #29】
-
山田裕貴ら「ちるらん」は“戦いの記録”世界へ発信する新時代の新撰組像「みんなが刀で戦っていける作品に」【「ちるらん 新撰組鎮魂歌」座談会後編】
-
将来「子宮がん」になる可能性がある。医師から精密検査の結果を聞いて、目の前が真っ暗に…【今日も拒まれてます2 #7】


