町田啓太、大河&ドラマ同時並行の8ヶ月間に密着「皆さんに美しくしてもらってる」謙虚さの裏側に迫る【情熱大陸】 | NewsCafe

町田啓太、大河&ドラマ同時並行の8ヶ月間に密着「皆さんに美しくしてもらってる」謙虚さの裏側に迫る【情熱大陸】

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
町田啓太(C)MBS
町田啓太(C)MBS 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/01/03】俳優の町田啓太が、5日放送のMBS・TBS系「情熱大陸」(23時15分~23時45分)に出演。2024年4月からの8ヶ月間に密着した。

【写真】町田啓太、可愛すぎる幼少期ショット

◆町田啓太、8ヶ月間に密着

「皆さんに美しくしてもらってるんです」町田は、どんな現場でもとにかく謙虚だ。雑誌の企画で“国宝級イケメン”に選ばれた「かっこよさ」に、何とも言えない「安心感」が同居する稀有な存在。映画やドラマの話題作に立て続けに出演したかと思えば、NHKの情報バラエティまで仕事は幅広い。ともすれば調子に乗ってしまいそうなものだが、取材を進めても、見えてくるのは実直で、気遣いができて、努力家な姿。何か弱点はないのか、と意地悪な気持ちにもなってくるだろう。

密着したのは2024年4月からの8ヶ月間。NHK大河ドラマ「光る君へ」に1年間出演し、同時並行で配信ドラマ「グラスハート」(Netflix 2025年配信)の撮影も始まった。同作では主演・共同エグゼクティブプロデューサーの佐藤健から直々に声がかかり、「カリスマギタリスト」を演じる。ギター経験はない。その自分が「カリスマ」になり切らなければならない。取り組んだのは、シンプルだけど途方もないアプローチ。仕事の合間を縫って猛特訓を始める。撮影シーンだけを考えると必要ないのに、1曲丸ごと覚えようとするその真面目すぎる役づくりの日々に、役者として脱皮するための覚悟を見た。

町田は、憧れだったEXILEのパフォーマーのような存在を目指して芸能界に入った。だが、その夢は破れる。挫折をバネにのめり込んだのが俳優業だった。そこから14年。多忙を極める34歳がこのタイミングで初めて、あることに取り組むという。「謙虚すぎる男」の意外な決断。話を聞くと、自身のコンプレックスや、役者という仕事への想いを語り始めた。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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