B’z稲葉浩志&スティーヴィー・サラス、2025年再始動 8年ぶりツアー開催決定【INABA/SALAS TOUR 2025 -Never Goodbye Only Hello-】
芸能
モデルプレス/ent/music
【写真】B’z稲葉、木村拓哉との貴重2ショット
◆稲葉浩志「anan」で女性誌初表紙
2017年にタッグを組み、1stアルバム「CHUBBY GROOVE」を発表、2020年には2ndアルバム「Maximum Huavo」をリリースし、型破りなユニークさと音楽の国境やジャンルを超えた独自のセンスで話題をよんだ稲葉とスティーヴィー。2020年に行われる予定だったツアーが予期せぬコロナの影響で中止となり、長らく再公演への期待が寄せられた中での再始動となる。
今回のツアータイトル「Never Goodbye Only Hello」には、その当時稲葉自身が「ラストツアーかもしれない」と語っていたことや「長年に渡り音楽活動を続ける中で出会えた全ての人に感謝し、たとえ会うことが叶わなくなってしまった人でも自分の心の中ではいつでも会える。実体としてはGoodbyeでも、自身の心を通じて会えるからHelloしかない」というコンセプトが込められている。2ndツアーにしてFarewell Tourとなるかもしれない今ツアーと、いつでも最高のグルーヴで魅了してきたINABA/SALASの今後の動向とは。(modelpress編集部)
◆「INABA/SALAS TOUR 2025 -Never Goodbye Only Hello-」詳細
3月10日(月): Zepp Nagoya
3月12日(水): Zepp Namba (OSAKA)
3月15日(土): ワールド記念ホール (神戸ポートアイランドホール)
3月16日(日): ワールド記念ホール (神戸ポートアイランドホール)
3月22日(土): LaLa arena TOKYO-BAY
3月23日(日): LaLa arena TOKYO-BAY
3月29日(土): 横浜BUNTAI
3月30日(日): 横浜BUNTAI
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》
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