香取慎吾&トニセン、4ショット公開 井ノ原快彦が熱い想い告白「共演したかった」【仮装大賞】
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◆「第100回全日本仮装大賞」出場者決定
1979年にスタートし、46年目を迎える「全日本仮装大賞」。今回は応募総数3580組、全国12ヶ所で行われた予選を勝ち抜いた出場者34組が力作を披露。優勝8回の仮装レジェンドや、第97回大会優勝の総勢31人の圧巻チームに加え、53回目の出場「仮装名物おじさん」も、渾身の作品を届ける。そして、20th Centuryが魅せる“魂のこもった作品”とは。井ノ原快彦が、同学年の香取に「共演したかった!」と、熱い想いを告白。慎吾ちゃん(香取)の反応とは。
坂松真一郎(さかまつ・しんいちろう)氏は、9大会連続15回目の出場。体力ネタと、マネできないスケールの工作で、他の出場者を圧倒。第100回記念大会で初優勝なるか。
三井勝彦(みつい・かつひこ)氏は、今回53回目の出場、(※初出場は1988年第25回17歳)仮装大賞最多出場記録を持つ「仮装名物おじさん」としても人気の52歳。記念の第100回大会は、これまでの作品の集大成を作り挑戦する。
梶原比出樹(かじはら・ひでき)氏は、今回で33回目の出場、優勝は仮装大賞史上最多の8回を記録。アメリカズ・ゴット・タレントに招待され「あん馬」を披露した経験を持つ。今大会では、「今まで作ってきた作品とは真逆な作品を作った」と語る。挑戦的作品とは?前人未踏の9回目の優勝なるか。
有國京子(ありくに・きょうこ)氏は、今回で8回目の出場。第97回大会「ピノキオ」で優勝を果たし、前回第99回大会では「孫悟空の大冒険」で準優勝。子ども達でチームを作り圧巻のパフォーマンス指導をする新体操の先生である。今大会では子ども達総勢31人の圧巻パフォーマンスに審査員一同絶賛する。
20th Centuryは、第100回大会開催を聞きつけて自らエントリーシートを応募し、予選に参加。ホームセンターで仮装の材料を買い付け3人で工作。その“魂のこもった作品”とは。欽ちゃん(萩本)と香取には内緒で本番に挑む。2人の反応とは。(modelpress編集部)
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