安住紳一郎アナ、活動自粛の生島ヒロシにコメント「大御所でも時代に合わせた行動が求められる」
芸能
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【写真】TBSラジオを緊急降板した人気アナウンサー
◆安住アナ、活動自粛の生島ヒロシにコメント
生島は、同日付でTBSラジオ「生島ヒロシのおはよう定食/一直線」(毎週月曜~金曜/5時~6時30分 ※「おはよう定食」は5時~5時30分)を降板。スタッフへの厳しい言動や、インターネット上に掲載されていた不適切な画像の送信等の行為があったとのことから芸能活動を自粛することも発表した。
1976年のTBSへの入社後、アナウンサーとして活躍し、1989年に独立した生島は安住アナにとっては先輩に当たる。この発表を受けて安住アナは「ノリの軽い軽妙なトークが魅力なアナウンサー」と生島について表現したうえで「たとえ大御所でも時代に合わせた行動が求められることは当たり前」と言及。「私も50を過ぎて時代に合わなくなっていくことが多々あると思います。気をつけていきたいと思いますし、スタッフや出演者に働きかけていける存在になりたいと思います」と伝えていた。(modelpress編集部)
情報:TBS
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《モデルプレス》
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