梅宮アンナ「浸潤性小葉がん」術後2ヶ月でリハビリの様子公開「1番自分には合うみたい」 | NewsCafe

梅宮アンナ「浸潤性小葉がん」術後2ヶ月でリハビリの様子公開「1番自分には合うみたい」

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
梅宮アンナ(C)モデルプレス
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【モデルプレス=2025/01/29】タレントの梅宮アンナが1月29日、自身のInstagramを更新。最近のリハビリの様子についてつづった。

【写真】乳がん闘病中の梅宮アンナ、手術2ヶ月後のリハビリ

◆梅宮アンナ、手術後のリハビリについて言及

乳がんのひとつである「浸潤性小葉がん」を公表し、11月に右胸の全摘手術を受けた梅宮。「2024年11月に右胸を全摘、リンパ節も取った私です。術後2ヶ月が経った頃からようやく身体が使える様になってきたわたしです」と動画を公開した。

最近は、ピラティスでリハビリをしている模様。「今の私の身体にはピラティスを取り入れた動きが丁度でして」「今はピラティスが1番自分には合うみたいです」と近況を報告し、「身体は、痛くても動かさないと動かなくなりますから、何かしら動かした方がよいから」「小さな動きもやってきました」とつづった。

ピラティス以外では、ベッドメイキング、ウォーターサーバーの取り替え、高い場所にある物を取る動き、洋服に腕を通すことなど、家庭の中での普通の動きを休まずにやったという。「とにかくなるべくやってきました。本当に毎回痛かったけど」と、今までを振り返っている。

ファンからは、「ストイックで前向きな姿勢すごい」「痛いと辞めたくなっちゃう」「アンナさんを見習いたい」などのコメントが寄せられている。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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