吉川愛、にゃんバサダー就任 ノースリーブワンピで取材会登場&“ねこさん”呼びで魅力熱弁
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】吉川愛、中学生の頃から大好きな人気アーティスト
◆吉川愛、“にゃんバサダー”就任
本展は「ねこ」に魅了されたアーティストたちが⼿掛けた、多彩な表現によるねこ作品を⼀挙展⽰するもので、2⽉22⽇“ねこの⽇”を、ねこ好きの⼈間 が(勝⼿に)お祝いする「ねこの⽇おめでとうMUSIC FESTIVAL」との連動企画として初開催となるカルチャープロジェクトとなっている。
本展の“にゃんバサダー”(アンバサダー)に就任した吉川は、同展を内覧した感想を求められると「ねこさんの歴史を知れる部分もあったし、ねこさんのお写真だったり、いろんなねこ好きな方の作品がたくさん集まっていて、ねこさんへの愛情も伝わってきたし、私も見ていてすごくウキウキワクワクして、こんなアイディアがあるんだ、ねこさんのこんな姿が見られるんだって思って、すごく幸せな空間でした」と声を弾ませて回答。おすすめポイントを聞かれると「どれも素敵だったので、これというものを決められないんですけど(笑)」と話しつつ、「絵だったり写真だったり、作られているねこさんだったりキャットタワーだったり、1つひとつが素敵すぎて、たくさんの愛情を感じられて幸せでした」と頬を緩ませた。
◆吉川愛が思うねこの魅力は?
また、吉川が思うねこの魅力を尋ねられると「私は今までワンちゃんを飼っていたので、ねこさんの魅力を身近で体験することはなかなかなかったんですけど」とした上で、「ねこさんを身近で感じたときの気まぐれな感じだったり、ちょっと甘え方が下手だったり(笑)。その子によってだっこが好き、苦手とかいろいろあって、ツンデレな愛情をたくさんくれるところが私が惚れたポイントの1つで、ワンちゃんにはないねこさんの魅力がたくさんあるので、仕草1つひとつがすごく好きです」とねこ愛を熱く語った。
最後に、にゃんバサダーとしてメッセージを求められると「にゃんバサダーになれてすごく嬉しいです。みなさんで『ねこの日おめでとう』ってねこさんに対するおめでとうを言っていきたいなと思っているので、“ねこさん大好き”が溢れるこの展示会にたくさん足を運んでいただけたら嬉しいです」とアピールした。(modelpress編集部)
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《モデルプレス》
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