山崎賢人、1日3都市行脚のハード“忍務”こなす 地方グルメ爆食にシソンヌ長谷川もツッコミ【アンダーニンジャ】
芸能
モデルプレス/ent/movie
【写真】山崎賢人&浜辺美波「アンダーニンジャ」実写ビジュアル
◆山崎賢人、1日3都市行脚のハード“忍務”こなす
現代社会に潜む新たな忍者像を描いた漫画『アンダーニンジャ』(講談社『ヤングマガジン』連載)を実写化した本作。忍者組織「NIN」の末端であり、ある重大な“忍務”を任されることとなる謎の忍者・雲隠九郎(山崎)らの活躍を描く。
主演の山崎は「今日はすごい任務だったので。大阪に行って名古屋に行って東京に行ってっていう。最後までよろしくお願いします」と笑顔。忍者たちの戦いに巻き込まれていく女子高生・野口彩花を演じた浜辺は「スペシャルMCさんとして長谷川さんが務めてくださるということで、楽しい楽しい舞台挨拶になるんじゃないかと思って、すごく楽しみにしています。隅から隅まで皆さんとともに楽しい時間を過ごせればいいなと思っています」と語った。
これを受けて、九郎の担任教師を演じた長谷川は「端々に性格の悪さが出ていましたけど。私のハードルを上げに上げて」「性格は、申し訳ないですけど良いと思っていないですから(笑)」と浜辺に対する愛のあるいじりで会場を沸かせていた。
浜辺とともに、三大都市での舞台挨拶を1日でこなすというハードな任務をこなした山崎は「すごい楽しかったですよ。たこ焼き食べたり、イカ焼き食べたり、名古屋ではひつまぶしを食べたり。手羽先、串カツ…」と爆食を振り返ると、長谷川は「食べ過ぎじゃない?」と冷静にツッコミ。山崎は「食べて、映画の内容にちなんだ質問を来ていただいたお客様に聞かせていただき。すごい盛り上がりました」と地方グルメやファンとの触れ合いを満喫した様子だった。(modelpress編集部)
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《モデルプレス》
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