西野七瀬「誰?みたいな状態」乃木坂46結成当初のチラシ配り回顧 グループへの熱い思いも
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】山田裕貴&西野七瀬が見つめ合う“接近ショット”
◆西野七瀬、全国のモール周りチラシ配った乃木坂46時代回顧
母親が西野に無断で乃木坂46の1期生オーディションに応募したことがきっかけで、グループに加入した西野。1期生ということで、乃木坂46が「できたときはまだ全然知られてない時だった」と口にすると「プロモーションで全国のイオンに行ったりして…歩いてる人に(チラシを)配るみたいな」と全国のショッピングモールを周りながら、メンバーがチラシを配るなどの地道な作業も行っていたと振り返った。
当時の乃木坂46に対する世間からの反応は「『誰?何』みたいな状態」だったが、そこから「コツコツコツコツ、少しずつ応援してくれる方が増えていって、周りからの見え方も変わる」と、だんだんと乃木坂46の認知度が上がり、周囲からの見え方も扱いも変わっていったと西野。「どちらも経験させてもらったので、良い経験だなって」と懐かしそうに振り返った。
◆西野七瀬、乃木坂46は「色濃く記憶にある」
乃木坂46時代を一言で表すと「青春です」と即答した西野。番組レギュラーの元アイドリング!!!・朝日奈央が、アイドル時代について「学校の友達でもあるし、家族でもあるし、青春を捧げた」と表現すると大きく頷き、乃木坂46時代が「自分の中でも色濃く記憶にあるし、今でもその時一緒にいた子と会うと当時の話で盛り上がる」と、まさに青春だったと説明した。(modelpress編集部)
情報:TBS
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》
アクセスランキング
-
婚約破棄を理由に家を追い出され…義母の見つけた結婚相手は、「ケダモノ辺境伯」だった【悪女は美しき獣の愛に咲く #2】
-
突然職場に現れた美女。え……誰?上司の驚いた顔が忘れられない【御社の不倫の件~絶対に別れさせます #29】
-
「お肉が食べたかったな」貴族なのに夕食はパンとスープだけ…屋敷を補修する余裕もない【「きみを愛する気はない」と言った次期公爵様がなぜか溺愛してきます #2】
-
将来「子宮がん」になる可能性がある。医師から精密検査の結果を聞いて、目の前が真っ暗に…【今日も拒まれてます2 #7】
-
そろそろ【ユニクロ】シアーTをワードローブに。レイヤードコーデで一気に春感が増す大人のデニムスタイル【40代の毎日コーデ】


