8校参加「Boarding&International School Day」4/20
子育て・教育
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グローバル化が進む中、これまで珍しかったインターナショナルスクールやボーディングスクールが日本の教育における選択肢の1つとなっている。一方で、保護者が子供に英語力を身に付けさせたいというニーズに対し、十分な情報が行き届いていないという現状がある。
Boarding&International School Dayは、各校の特徴を知る貴重な機会として、128年の歴史をもつ英字新聞社「ジャパンタイムズ」が毎年開催しているイベント。
2025年は、日本国内の8つのボーディングスクールがブースを出展するほか、スイスの寄宿学校Institut Le Rosey 前校長、Michael Rob Gray氏(マイケル・ロブ・グレイ氏)による基調講演、ブース出展校の代表者によるパネルディスカッション、トークセッションを実施予定。
参加校は、国際高等学校(NUCB International College)、EF アカデミー(EF Academy)、神石インターナショナルスクール(Jinseki International School)、ラグビースクールジャパン (Rugby School Japan)、フェニックスハウスインターナショナルスクール(Phoenix House International School)、ノースロンドンカレッジスクール(North London Collegiate School)、ハロウインターナショナルスクール安比ジャパン(Harrow International School Appi Japan)、スイスラーニング(Swisslearning)。
参加無料。申込みは、Peatixから受け付ける。
◆The Japan Times Boarding&International School Day 2025
日時:2025年4月20日(日)10:30~16:00
会場:九段会館テラス(東京都千代田区九段南1-6-5)
参加費:無料
申込方法:Peatixより受け付ける
申込締切:2025年4月15日(火)
《川端珠紀》
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