ぼる塾はるか、約5年前に二重整形を決意した理由明かす「やるしかないなって思って」 | NewsCafe

ぼる塾はるか、約5年前に二重整形を決意した理由明かす「やるしかないなって思って」

芸能 E-TALENTBANK
ぼる塾はるか、約5年前に二重整形を決意した理由明かす「やるしかないなって思って」
ぼる塾はるか、約5年前に二重整形を決意した理由明かす「やるしかないなって思って」 全 1 枚 拡大写真

4月1日、ぼる塾・きりやはるかが自身のYouTubeチャンネル『わがままはるちゃんねる』を更新。自身の整形事情を明かした。

【関連】ぼる塾はるか、相方との仕事量の差に悩み…“今ハマりたい”のはまさかの人物「考えた結果…」

はるかは冒頭、「整形事情についてお話します」と切り出すと、「私はですね、目とほくろ(除去)をやってまして、最初は目ですね。二重にしました。元々どっちかが一重でどっちかが奥二重だったんですよ」と明かし、高校生の時からほぼ毎日アイプチで二重を作っていたと説明。

その上で、「芸人になってからもそれは続けてて」「ある日突然、ぼる塾になりたてぐらいの時に目の皮膚が荒れ始めちゃって」「腫れちゃったらメイクもできなくて“最悪!”と思って」「こんな皮膚荒れちゃうんだったらやるしかないなって思って、そこでやっと決意が決まって」と経緯を明かした。

さらに、埋没法を選んだと補足しつつ、施術から約5年が経つという瞼を見せながら、「メイクが楽で楽で感動しましたね」と話していた。


《E-TALENTBANK》

アクセスランキング

  1. 「ブスはフロアに出るな」と命令し、美人なバイトには「休んでていいよ」の差別扱い。どういうこと?【無能クズ上司への逆襲#6】

    「ブスはフロアに出るな」と命令し、美人なバイトには「休んでていいよ」の差別扱い。どういうこと?【無能クズ上司への逆襲#6】

  2. 「さては処女じゃないな?」腰つきを嘲笑される座敷遊び。舞妓へのセクハラが屈辱的でヒドすぎる【京都花街はこの世の地獄#7】

    「さては処女じゃないな?」腰つきを嘲笑される座敷遊び。舞妓へのセクハラが屈辱的でヒドすぎる【京都花街はこの世の地獄#7】

  3. 神田うの、娘手作りの誕生日ケーキ公開 想像超えたサプライズに「レベルが違う」と反響

    神田うの、娘手作りの誕生日ケーキ公開 想像超えたサプライズに「レベルが違う」と反響

  4. 「処分に多額の費用が…」残される家族のための終活とは

    「処分に多額の費用が…」残される家族のための終活とは

  5. 市川知宏&元乃木坂46永島聖羅、結婚発表 直筆署名で報告

    市川知宏&元乃木坂46永島聖羅、結婚発表 直筆署名で報告

ランキングをもっと見る