Snow Man宮舘涼太、初訪米で現地スケーターに手料理振る舞う
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【写真】Snow Man宮舘涼太、ホワイトコーデで輝き放つ
◆宮舘涼太、初訪米で手料理振る舞う
「ディズニー・オン・アイス」は、ミッキー・マウスをはじめとしたディズニーキャラクターたちが登場するアイスショー。今年の「Magic in the Stars」では、シンデレラ、ベル、ラプンツェルなどが氷上で舞う姿を楽しむことができる。スペシャルサポーターに初就任した宮舘はホワイトの衣装で会見に登場し、意気込みや初訪米でメンバーへのお土産を購入したことを語った。
アメリカ公演を鑑賞したほか、現地のスケーターに手料理も振る舞ったという宮舘は「おにぎりを作らせていただきまして」と報告。「日本の食事を皆さん楽しみにしてくださっているっていう情報を聞きつけて。日本ならではって言ったら、おにぎりかなということで、おにぎりを作らせていただきました」と振り返っていた。
◆宮舘涼太、初訪米での貴重な体験とは?
また宮舘は「公演が始まる前に、皆さんウォーミングアップをなさるんですけど、Snow Manのデビュー曲の『D.D.』を流して練習してくださったり。『EMPIRE』を流して練習してくださったりして。僕もリンクの端の方で、一緒に踊りながら、なぜかウォーミングアップをするというのがありました。嬉しかったです」とコメント。スケートを体験したことについては「すごく神聖な場所なので、入っていいのかなと思ったんですけども、『どうぞどうぞ』って言ってくださって。そこで体験させてもらったんですけど、やはり立っているのも難しい状況ではありました。実際に小道具を、煙をランプから出させていただいた。ジーニーが出てきたんですよ!」と興奮気味に語っていた。
この日はミッキーマウスとミニーマウスも登場し、宮舘は「元気いっぱい」「久しぶりの再会で、あの時はお世話になりました」とにっこり。最後に改めてマイクを握り「本当に夢と希望が詰まった作品となっております」「夢は必ず実現するということを、このショーから学びましたし、メッセージをいただきました」と公演についてアピールしていた。(modelpress編集部)
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