“それスノフレンドパーク”第3弾放送 14年ぶり誕生・新アトラクションにSnow Man・阿部寛らが挑む
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【写真】Snow Man目黒蓮、ノースリーブで肉体美披露
◆“それスノフレンドパーク”第3弾放送
1992年に誕生し、18年にわたってレギュラー放送されていた『関口宏の東京フレンドパーク』。2024年8月にSnow Manの冠番組『それSnow Manにやらせて下さい』とのコラボスペシャルで復活。“本家”の支配人・関口宏からも直々に継承され、“それスノフレンドパーク”は大きな反響を呼んだ。
第3弾となる今回は、Snow Manチームと、阿部寛、音尾琢真、宮澤エマ、木村達成、そして宮舘涼太からなる日曜劇場『キャスター』チーム、EXIT、サンシャイン池崎、なかやまきんに君、丸山礼からなる明るすぎる最強芸人チームの、豪華三つ巴対決。阿部寛の『フレンドパーク』出演は30年ぶり。支配人は深澤辰哉が、副支配人は山里亮太が務める。
◆「フレンドパーク」14年ぶりに新アトラクション登場 阿部寛も挑戦
巨大な壁にジャンプして貼り付く“ウォールクラッシュ”では、過去2回の放送でどちらも見事クリアを達成した目黒蓮の前に、今回から登場のスペシャルバージョンの壁が立ちはだかる。はたしてクリアなる
のか。
4人でシーソーを動かし、転がってくるボールを一番下の船に運ぶ“ネヴァーワイプアウト”。日曜劇場『キャスター』チームからは、阿部・音尾・宮澤・木村が、明るすぎる最強芸人チームからは、なかやまきんに君・池崎・丸山・兼近大樹が挑戦。チームワークを発揮してクリアすることはできるのか。順番に光るパッドを記憶して演奏し、解答者が何の曲かを当てる“メロディープッシュdeミュージック”では、ラウールがなぜかパッドを押さずに踊り始める。
そして、14年ぶりに『フレンドパーク』で新アトラクションが登場。誰もが一度は見たことがあるポーズの形にくり抜かれた壁を通り抜ける“アジャストポージング”。Snow Manチームは、ラウール・向井康二・渡辺翔太・佐久間大介が挑戦。初めてのアトラクションにパニックになりながらも、チームワークで乗り越えることができるか。そして、ラウールのまさかの展開にスタジオが爆笑。阿部も「絶対にできないと思う」と言う程、難易度の高い新アトラクションを攻略するのはどのチームか。
四方八方から出てくるネズミを叩いて退治をする“チュチュバスターズ”では、体力には自信があるという日劇チームの木村が魅せる。芸人チームも必死で食らいつく。ザウルスの口から流れてくる光を止める“フラッシュザウルス”には、30年ぶりの『フレンドパーク』出演となる阿部がポンプ役に。ジャンプ役の宮舘は、阿部の努力を背負い渾身のジャンプで成功なるか。名物アトラクション“ハイパーホッケー”には、今回も謎の強敵覆面コンビが参戦。歴代最強の覆面コンビに、全チーム悪戦苦闘。はたして勝負の行方は。(modelpress編集部)
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