May J.・高嶺のなでしこらが一夜限りのパフォーマンス ファンサで会場沸かす【LANDCONライブレポ】
芸能
モデルプレス/ent/music
【写真】May J.・高嶺のなでしこらがパフォーマンス
■Z世代ポップカルチャーの祭典「LANDCON」
今回で3回目となる同イベントのオープニングアクトを務めたのは、「Vivid Tokyo」「Rain Tree」。さらに川後陽菜 & YONAKA Band、冨岡愛、佐藤ノアのライブパフォーマンスで会場を盛り上げた。
■高嶺のなでしこ、キュートさ全開で「可愛くてごめん」
高嶺のなでしこは、春らしさ溢れる白✕淡ピンクのセーラーカラーの衣装でステージへ。グループの知名度を⼤きく上げた「可愛くてごめん」を披露。⽢いメロディにのせて可憐に踊り、会場に一体感をつくりあげた。
続けて「ファンサ」「美しく生きろ」を披露し、メンバーがアイコンタクトを交わしながらダンスのフォーメーションを変え、仲の良さを感じさせるパフォーマンスを展開。ステージ上から手を振ったり、ハートマークを届けたり、たくさんのファンサをしながら声援に応えていた。
■May J.、名曲バラードメドレー披露
May J.が登場すると、会場からは大きな歓声が。ボリューム袖をふんわりさせた白いミニワンピース姿は、会場のスポットライトを一身に浴びて存在感抜群。
「ハナミヅキ」「First Love」「I Will Always Love You」とカバー曲のバラードメドレーをしっとりと歌い上げた。
「盛り上がる準備はできてる?」と会場を煽ると、「Garden」をノリノリで歌唱しコール&レスポンスで、観客の盛り上がりも最高潮に。最後はオリジナル楽曲「Spread Love」のサビのポーズをレクチャーし、観客と一緒に盛り上がる。当日の寒さを吹き飛ばすように計5曲を熱唱し、伸びやかな美声で魅了した。
■「LANDCON」とは
「LANDCON」は、音楽、ファッションを軸としたZ世代ポップカルチャーの祭典で、メインアリーナにてアーティストライブ&ファッションショーの開催に加えて、サブアリーナでは、数々のアーティストやブランドの限定アイテム等が並ぶポップアップ“ブリンクモール”が登場。(modelpress編集部)
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《モデルプレス》
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