JO1佐藤景瑚、舞台挨拶中に突然タンクトップ姿で肉体美披露 独特回答で周囲困惑【サンダーボルツ*】
芸能
モデルプレス/ent/movie
【写真】JO1佐藤景瑚、舞台挨拶中に見せた肉体美
◆“マーベルファン”佐藤景瑚、推しキャラ発表
本作は、過去に悪事を犯しながらも、アベンジャーズに代わって世界に襲いかかる危機に立ち向かうことになった、“最強”でも“ヒーロー”でもない超クセ強な無法者チーム・サンダーボルツ*誕生の物語を描く。
熱烈なマーベルファンとして同イベントに出席した佐藤は、本作を見た感想を聞かれると「めちゃくちゃ面白かったですね。(アベンジャーズとは)まったく別のヒーローたちで、最初はこいつらに任せていいのかと思ったんですけど(笑)、見たあとに勇気をもらいましたね。めっちゃ感動して、すごく面白い作品でした」と目を輝かせ、『サンダーボルツ*』の中の推しキャラを聞かれると「レッド・ガーディアン」の名前を挙げ「僕ってふざけるの大好きじゃないですか。(レッド・ガーディアンも)戦っている中でもふざけたりして、僕もライブ中にふざけたりするので」と共鳴していた。
◆佐藤景瑚、いきなりタンクトップ姿に
また、本作のタイトルにちなみ、自身にアスタリスク(*)がつくとしたら、どんな注釈や補足になるか質問されると、佐藤はフリップに“クモを見つけたら噛まれに行く人”と書いて発表。田村が「えっ、どういうこと?」と困惑すると、佐藤は「違います?」と不安げな表情を浮かべた。MCから「ピーター・パーカー?」と声をかけられ、梶からも「スパイダー的なことですか?全然伝わってないじゃん(笑)」と笑われる中、加藤が「(ピーター・パーカーに)なりたいのか」と声を飛ばすと、佐藤は「なりたいんですよ」と嬉しそうに返答した。
さらに「昨日、噛まれたんですよ」と続けた佐藤。梶が「昨日アメリカに行った?」と調子を合わせると、佐藤は「昨日、アメリカで噛まれて寝たら…」と一生懸命コメントしたが、加藤から「佐藤くんはバカなの?」と一蹴されて会場の笑いを誘った。すると突然ジャケットを脱いでタンクトップ姿になった佐藤は「体がこんなになっちゃって」と肉体美を披露。そして、MCも「そして、壁をこれからのぼる?」と話を合わせると、佐藤は「壁を…のぼろうと思う」といい、ここでMCは「はい、ありがとうございます」と話を切った。怒涛のトークに、加藤は「佐藤くん頑張ったね。ナイスファイトよ」と労っていた。(modelpress編集部)
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