萩原利久、子役時代に怒られた人気芸人明かす 理由も告白
芸能
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【写真】萩原利久、子役時代に怒られた人気芸人
◆萩原利久、芸能界に入ったきっかけは?
小学生の時に子役として芸能界デビューした萩原。当時はバラエティ番組「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系/1996〜2018年)で「オカレモンJr.」としても活躍し、「ここで社会学びました」と振り返った。
元々、芸能界に入ったきっかけは「小島よしおさんに会いたかった」とお笑い芸人の小島よしおのギャグ「そんなの関係ねぇ」が小学校で流行っていたことから、「会いたくて、見たくて、自慢したくて始めた」と明かした。現在、憧れだった小島と自身初の冠バラエティ番組となるフジテレビ(関東ローカル)「萩原利久のwkwkはぎわランド」(深夜1時55分〜)で共演していることについて「びっくりしました。小学校の自分に言ったらぶっ倒れますよ」と喜びを語った。
◆萩原利久、約15年前に光浦靖子に怒られた理由
萩原は、芸能界の仕事を始めた8歳の時が「楽しかったんですよね、本当に。1年が」と告白。「8歳が楽しすぎて、9歳を迎えることが悲しかった」と9歳になりたくなかったと言い、8歳最後の夜に「大泣きしちゃいました」とお茶目に口にした。また、小学6年生の頃に出演していたニュース情報番組「週刊こどもニュース」(NHK総合/1994〜2010年)では、萩原のお母さん役だったお笑いコンビ・オアシズの光浦靖子に、人気漫画「ONE PIECE」の内容をネタバレ報告したことで「めっちゃ怒られました…1番怒られたのはそれじゃないですかね」と話し、スタジオを笑わせていた。(modelpress編集部)
情報:TBS
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