綾野剛&亀梨和也が“信じているもの”とは「かけがえのない場所」「疲れを残さないために」【でっちあげ ~殺人教師と呼ばれた男】 | NewsCafe

綾野剛&亀梨和也が“信じているもの”とは「かけがえのない場所」「疲れを残さないために」【でっちあげ ~殺人教師と呼ばれた男】

芸能 モデルプレス/ent/movie
映画「でっちあげ 〜殺人教師と呼ばれた男」プレミアイベントに出席した亀梨和也、綾野剛(C)モデルプレス
映画「でっちあげ 〜殺人教師と呼ばれた男」プレミアイベントに出席した亀梨和也、綾野剛(C)モデルプレス 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/06/16】俳優の綾野剛と亀梨和也が16日、都内で開催された映画『でっちあげ 〜殺人教師と呼ばれた男』プレミアイベントに、柴咲コウ、大倉孝二、迫田孝也、三浦綺羅、木村文乃、光石研、北村一輝、小林薫、三池崇史監督とともに出席。2人が「信じているもの」を明かす場面があった。

【写真】ハートポーズを披露する亀梨和也

◆綾野剛&亀梨和也が「信じているもの」とは

作品にちなんだ「信じているもの」という話題では、綾野が「やっぱ現場ですかね、僕は」とコメント。「それが自分にとって全てなので。現場でどう生きたか、その現場のためにどれだけ準備してきたかみたいなことが、全てこの作品に封じ込められるという、そこに対する畏怖と喜びみたいなものが内包されているものなので、現場は常に自分にとってとてもかけがえのない場所です」と現場への熱い思いを口にした。

一方、亀梨は「湯船に浸かること」と発言。「『絶対疲れが取れるんだ』って、信じて入ります。いくら眠くても、明日に疲れを残さないために」と湯船への信頼を語り「あと、『水を浴びる』ですね。これは絶対、冬でも」と続けていた。

◆「でっちあげ 〜殺人教師と呼ばれた男」

本作は、福田ますみのルポルタージュ「でっちあげ 福岡『殺人教師』事件の真相」(新潮文庫刊)の映画化。小学校教諭の主人公・薮下誠一を綾野、児童への体罰で薮下を告発する保護者・氷室律子を柴咲、事件を嗅ぎつけた週刊春報の記者・鳴海三千彦を亀梨が演じる。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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