乃木坂46賀喜遥香、自身の手に似ている県の形とは「右手がなのかな?」
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】乃木坂46賀喜遥香が絶賛の5期生メンバー
◆乃木坂46賀喜遥香、ライブで目立つ色明かす
7月5日の北海道を皮切りにスタートする乃木坂46「真夏の全国ツアー2025」。この日はリスナーから届いたイラストやメッセージを紹介しながら、同番組の応援うちわ「かきうちわ」を賀喜が作りながらトークを行った。
目の前にうちわと「色画用紙とかキラキラの紙、それ以外はキラキラの紙」などが準備されているというと、賀喜はすぐに「とりあえずオレンジ色を探せ…!」と口に。「やっぱりオレンジはライブ会場でものすごく目立つんですよね」と明かし、オレンジ色をベースに猫の応援うちわを完成させた。「本当にかきうちわは見つけやすいんですよ!ライブ会場でものすごく目立つ!というか多分オレンジが目立つ」と賀喜は何度も口にしていた。
◆賀喜遥香、意外な事実告白
また、リスナーから送られたイラストについてトークしながら「手の形が『石川県に似てる』って言われたことある」と意外な事実を明かす場面も。手が石川県の形に「似ているらしいです。多分右手がなのかな…?」と不思議そうに口にしつつ「そこから私は石川県を見るごとに『私の手だ!』って思うようになってしまいました」と告白していた。(modelpress編集部)
情報:TOKYO FM
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《モデルプレス》
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