CANDY TUNE、3年目で念願の「HOT STAGE」登場 代表曲「倍倍FIGHT!」で一体感【TIF2025】
芸能
モデルプレス/ent/music
【写真】CANDY TUNE、ミニ丈衣装でキュートにパフォーマンス
◆CANDY TUNE、念願「HOT STAGE」で熱いパフォーマンス
Overtureに乗せて、カラフルなメンバーカラーの衣装で登場したCANDY TUNE。可愛らしい歌詞で注目を集めた「キス・ミー・パティシエ」からスタートし、1曲目から熱いパフォーマンスで観客を惹きつけた。続いて、恋する女の子の心情を歌った「エトセトLOVE YOU」、アイドルファンの気持ちを赤裸々に歌った「推し◆好き◆しんどい」(※◆はハートマーク)を披露。コール&レスポンスで会場の熱気をさらに高めた。
MCで福山梨乃は「CANDY TUNEはデビューから3年連続でTIFに出演させていただいているんですけれども、3年目にしてHOT STAGEにたどり着きました~!」と喜びをあらわに。メンバーも「最高の景色」と口にした。「後半戦、行っちゃってもいいですか?」という呼びかけで始まった後半戦。1曲目の「夏しかサマーー!◆」(※◆はハートマーク)では、「持ってきました!日焼け止め お水もしっかり飲んで対策!」という歌詞に合わせてメンバーが水を飲むなど、夏の野外フェスにピッタリの楽曲でここでしか見られないパフォーマンスを繰り広げた。
自己紹介ソング「絶対きゃんちゅー宣言っ!」では、メンバーそれぞれの個性を存分に発揮。村川緋杏の「TIFのみなさんまだまだ盛り上がれますか?倍の倍に盛り上がれますか~?」という掛け声で代表曲「倍倍FIGHT!」が始まると、会場のボルテージはMAXに達した。一層大きなコールが会場中に響き渡り、ファンも振り付けを真似して一体感の溢れるステージを完成させた。
◆「TOKYO IDOL FESTIVAL 2025」
2010年に同イベントがスタートし、15周年の節目となる「TIF2025」は「HOT STAGE」「HEAT GARAGE」「SMILE GARDEN」「DOLL FACTORY」「SKY STAGE」「TOROCCO PARK」「浮島STAGE」「INFO CENTRE」の計8つのステージと「GREETING AREA」などで構成され、200組以上のアイドルが集結。AKB48、超ときめき◆宣伝部(※◆はハートマーク)、CUTIE STREET(キューティーストリート)、=LOVE(イコールラブ)らが出演するほか、2日にはアイドリング!!!が1日限りの復活。熱いステージを繰り広げた。(modelpress編集部)
◆CANDY TUNEセットリスト
1.キス・ミー・パティシエ
2.エトセトLOVE YOU
3.推し◆好き◆しんどい
4.夏しかサマーー!◆
5.絶対きゃんちゅー宣言っ!
6.倍倍FIGHT!
【Not Sponsored 記事】
《モデルプレス》
アクセスランキング
-
【猫視点】何かいる! 体がうずうずしてきた!! なんだかわからないけどすっごい楽しい!!【同居人はひざ、時々、頭のうえ。 #80】
-
ミスに気付いたのに指摘せずわざと放置。後からフォローして、女性社員に嫌味を言うと?【今日もワタシが一番カワイイ #5】
-
初めてなのにたった3時間で3万円!?私にそんな価値があったなんて!【秘密の花園(1) #8】
-
Snow Man佐久間大介、元殺し屋役で家でも徹底した役作り 役柄との運命的な共通点も「引き寄せたんだなと」【スペシャルズ】
-
「今、お尻触ったよね?」女性社員に堂々とセクハラする上司の仕事ぶりは…【我が社が昭和すぎる件 セクハラ・パワハラ上司に制裁を! #5】


