timelesz原嘉孝「しゃべくり007」初出演でいとうあさこに“もらい泣き” Snow Man目黒蓮からサプライズも
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】timeleszメンバー、スーツ姿のオフショット
◆原嘉孝、しゃべくり初出演で緊張
しゃべくり初登場の原は緊張しすぎて空回り。その姿に上田から「初めましてだけど苦手かもしんない」ときつい一言。出鼻をくじかれるも、得意の「小栗旬のマネをするおばたのお兄さんのマネ」で一同の笑いをとる。今やテレビ番組に引っ張りだこの2人だが、いとうは13年、原は14年という長い下積み時代を乗り越えた苦労人という共通点が。そんな2人の大逆転人生を貴重映像や苦楽をともにした仲間からの証言で振り返る。
いとうは、幼少期の8ミリフィルムを公開。姉妹でのおでかけの様子など、当時では珍しいホームビデオにメンバーも驚き。さらに、原の母がスタジオのサブ調整室から声だけ出演。何も知らされていなかった原は驚くばかりだが、そんな原をよそにまるでプロのような声質としゃべりでメンバーも「ラジオパーソナリティーみたい!」と盛り上がる。母が語る原の素顔とは。
◆いとうあさこ、25年ぶり再会に涙
今から約25年前、いとうが30歳の時「電波少年」の人気企画「15少女漂流記」に参加。15人の若い女性が自力で無人島脱出を目指すという過酷なロケで、いとうは最年長のまとめ役としてリーダーシップを発揮し、半年後見事に脱出を成功へ導く。森三中・黒沢かずこをはじめ仲間たちがスタジオに集結。電波少年以来、ほぼそろった仲間たちに涙の再会となった。ふとカメラが抜いた先に、なぜか原が泣く姿が…。
◆目黒蓮、原嘉孝へサプライズメッセージ
一方の原は、同期の佐藤勝利が早々にデビューし、そのバックで踊っていたという。そしてジュニア時代に同じグループを組んでいた親友の目黒蓮がSnow Manでデビュー。現実をつきつけられた原はCDデビューを諦め、俳優業に専念することを決意。しばらく目黒が出演するテレビ番組も見られなかったという。しかし、原の知らないところで目黒が「原のためにできることは何でもする」と各所に言い続け、自分がバラエティーやドラマ出演できたことへの感謝を語る。そんな原へ、目黒からサプライズメッセージが。当時の目黒の思いとは。(modelpress編集部)
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