水上恒司・山下美月・Snow Man宮舘涼太ら、浴衣姿で登壇 予想外のサプライズに笑い崩れる【火喰鳥を、喰う】 | NewsCafe

水上恒司・山下美月・Snow Man宮舘涼太ら、浴衣姿で登壇 予想外のサプライズに笑い崩れる【火喰鳥を、喰う】

芸能 モデルプレス/ent/movie
「火喰鳥を、喰う」完成披露試写会に出席した水上恒司、宮舘涼太(C)モデルプレス
「火喰鳥を、喰う」完成披露試写会に出席した水上恒司、宮舘涼太(C)モデルプレス 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/08/19】俳優の水上恒司、元乃木坂46の山下美月、Snow Manの宮舘涼太が8月19日、都内にて行われた映画「火喰鳥を、喰う」(10月3日全国公開)の完成披露試写会に森田望智、豊田裕大、監督の本木克英氏とともに出席。浴衣姿を披露した。

【写真】水上恒司&Snow Man宮舘涼太を驚かせたサプライズ

◆水上恒司・山下美月・宮舘涼太、浴衣姿で登場

本作をイメージした涼しげな浴衣姿で登壇した一同。イベント終盤、本作のキーワードとなる“火喰鳥”のオブジェが登場すると、水上が宮舘の肩にもたれ、笑い崩れる場面も。宮舘もそんな水上を見て満面の笑みを見せるなど、2人の仲睦まじい一面が見えた。

また、登場時にはスモークに包まれながら姿を見せたキャストと監督。「(スモークで)前が見えない!」とそれぞれが苦戦する中、宮舘はゆっくりと両手を広げて「シャッターチャンスですよ」と記者に呼びかけるなど、“宮舘ワールド”全開で会場を盛り上げた。

◆水上恒司主演「火喰鳥を、喰う」

原浩氏による「火喰鳥を、喰う」(角川ホラー文庫)を原作とした本作の監督を務めるのは、映画「空飛ぶタイヤ」(2018年)、「シャイロックの子供たち」(2023年)などを手がけた本木氏。物語は、信州で暮らす久喜雄司(水上)と夕里子(山下)の元に、戦死した先祖の久喜貞市の日記が届くところから始まる。日記の最後のページに綴られていたのは「ヒクイドリ、クイタイ」の文字。その日以来、幸せな夫婦の周辺で不可解な出来事が起こり始める。超常現象専門家・北斗総一郎(宮舘)を加え真相を探るが、その先に現れたのは驚愕の世界だった。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

アクセスランキング

  1. 【夏休み2026】羽田空港見学会、管制塔や格納庫公開…全14回

    【夏休み2026】羽田空港見学会、管制塔や格納庫公開…全14回

  2. 職場になじめない私を救ってくれた素敵な彼女。急に縮まった距離に潜む「違和感の正体」【社内処刑人 #5】

    職場になじめない私を救ってくれた素敵な彼女。急に縮まった距離に潜む「違和感の正体」【社内処刑人 #5】

  3. 「これは確実にダサい」流行だったけどもう古い、40代が気をつけたいアイテムとは

    「これは確実にダサい」流行だったけどもう古い、40代が気をつけたいアイテムとは

  4. 裏で糸を引くのは誰?私にとって邪魔な人間が次々と消えていく…マウント男に仕組まれた「下着泥棒の罠」【社内処刑人 #9】

    裏で糸を引くのは誰?私にとって邪魔な人間が次々と消えていく…マウント男に仕組まれた「下着泥棒の罠」【社内処刑人 #9】

  5. 夜は飲み会三昧でちやほやされる毎日!なのに…リア充の私の前に現れた、最大の“邪魔者”とは?【社内処刑人 #10】

    夜は飲み会三昧でちやほやされる毎日!なのに…リア充の私の前に現れた、最大の“邪魔者”とは?【社内処刑人 #10】

ランキングをもっと見る