赤楚衛二は「すごく礼儀正しくて」共演女優が気遣い絶賛【近畿地方のある場所について】 | NewsCafe

赤楚衛二は「すごく礼儀正しくて」共演女優が気遣い絶賛【近畿地方のある場所について】

芸能 モデルプレス/ent/movie
「近畿地方のある場所について」大ヒット舞台挨拶に出席した赤楚衛二(C)モデルプレス
「近畿地方のある場所について」大ヒット舞台挨拶に出席した赤楚衛二(C)モデルプレス 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/08/20】俳優の赤楚衛二が20日、都内で開催された映画 「近畿地方のある場所について」大ヒット舞台挨拶に出席。気遣いについて明かされる場面があった。

【写真】赤楚衛二の気遣いを絶賛した女優

◆菅野美穂、赤楚衛二を絶賛

本作で共演していた女優の菅野美穂は、赤楚について、エレベーターで必ずレディファーストしてくれると称賛し、「すごく礼儀正しくて。本当にいろいろとありがとうございました」と感謝した。

また、物語になぞらえ「この世で1番怖いもの」を問われた赤楚は「ずっと一貫しているんですけど、虫が怖いです」と返答。「大丈夫じゃなくなっていくんですよね。不思議なことに。セミとかも昔は捕まえられましたけど、今は触りたくもないし。あと、カブトムシとかも昔はカッコいいなと思いましたけど、今は羽音ですら恐怖を感じたり」と明かし、「何を考えているか分からないっていうのが、1番怖いというか。猫とか犬とかはすごく分かりやすくて。獰猛な犬種でも可愛らしさは感じるんですけど、虫は本当に分からない」と語った。

◆菅野美穂&赤楚衛二、新感覚“場所ミステリー”でW主演

本作のメガホンをとったのは、フェイクドキュメンタリーの先駆者にしてホラー映画の名匠、『ノロイ』『貞子VS伽椰子』『サユリ』の鬼才・白石晃士氏。失踪事件の調査をすすめるにつれて“ある場所”へと導かれていくオカルトライター・千紘(菅野)と雑誌編集者・小沢(赤楚)が行動をともにしていくうちに“ある場所”の謎に魅せられていく物語だ。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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