二宮和也、自身に起こった“異変”明かす「仕事するなら今ですよ」【8番出口】 | NewsCafe

二宮和也、自身に起こった“異変”明かす「仕事するなら今ですよ」【8番出口】

芸能 モデルプレス/ent/movie
映画「8番出口」初日舞台挨拶に出席した二宮和也(C)モデルプレス
映画「8番出口」初日舞台挨拶に出席した二宮和也(C)モデルプレス 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/08/29】二宮和也、小松菜奈、河内大和、川村元気監督が29日、都内で行われた映画『8番出口』初日舞台挨拶に出席。二宮が、自身に起こった“異変”を明かした。

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◆二宮和也、プロフィールが“八宮和也”に

今回のイベントでは、主人公が異変を探す作品にちなんだ企画も。登壇者はMCの質問に対し「異変あり」「異変なし」の札を掲げ判定した。司会者から「二宮さんに異変が起こっていると思う人」という質問が投げかけられると、小松と河内は「異変なし」、二宮と川村監督は「異変あり」の札を挙げた。

真相を問われた二宮は「僕も自分のSNSを観て気が付いたんですけど、今プロフィールが八宮和也になっているらしいんですよ」と自身の公式サイトの名前が変わっていると告白。二宮自身もファンのコメントから気が付いたようで「まあ、そうだよねってことだと思うんです、説明は受けているはずだと思うんですけど(笑)」と忘れている様子であったが、「八宮と仕事するなら今ですよ!」と呼びかけ笑いを誘った。なお、二宮のホームページのプロフィール名が変わるのは、29日23時59分までだと明かしていた。

◆二宮和也主演「8番出口」

2023年にインディーゲームクリエイターのKOTAKE CREATE氏が制作したゲーム『8番出口』を実写映画化。無限にループする地下通路を舞台に、プレイヤーが次々と現れる不可解な異変を見つけ“8番出口”を目指す姿を描く。『告白』(2010年)、『怪物』(2023年)などを製作した川村氏が監督・脚本を担当。二宮は、地下通路で異変を探し、8番出口を求める“迷う男”を演じる。(modelpress編集部)

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《モデルプレス》

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