timeleszの日テレ系初レギュラー冠番組P「ゴールデンに持っていくつもり」菊池風磨からの言葉も明かす
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モデルプレス/ent/wide/show
【写真】timelesz新体制お披露目の様子
◆「timeleszファミリア」でtimeleszを第2段階へ
「timeleszのイチカバチカ」、「タイムレスハウス」、「タイムレスナック」の3つの企画に月替わりで挑戦する同番組。番組名になっている「ファミリア」には、“親しみ”“身近”といった、timeleszが持つ空気感が含まれる他、「長い間多くの人に成長を見守られながら、番組と一緒に、愛されるグループを築き上げていきますように」という想いも込められている。柏原萌人プロデューサーはスタッフそれぞれ「愛情を持ってこの番組に取り組もうという姿勢で今番組の企画を考えている」と伝え、「ゴールデンに持っていくつもり」と意気込んだ。
菊池風磨からは「僕らにベットしてください」と力強い言葉があったことも告白。「僕らもやはりtimeleszにベットしていると同時に、多分視聴者の方もこの番組にベットして見てくれると思う」と話し、「僕らも熱い気持ちを持って楽しい時間を過ごしてもらったなと思えるような番組にしていきたい」と伝えた。
さらに社会現象を起こしたtimeleszによるオーディション番組『timelesz project -AUDITION-』(タイプロ)をtimeleszの「第1段階」とし、本番組で「僕らは多分彼らと第2段階のステージを踏んでいくようなことになるのかなと思っています」とグループの未来を予測。「国民的スターになるお手伝いをできたらと思っています」と話した。
◆日本テレビ、2025年10月改編テーマは「『わざわざ、見たい』をもっと。」
日本テレビの2025年10月改編は「『わざわざ、見たい』をもっと。」をテーマに掲げ、フロー視聴だけでなく、積極視聴を目指したコンテンツを増やしていく。改編率は全日3.6%、ゴールデンタイム(19時~22時)4.3%、プライムタイム(19時~23時)12.9%となっている。なお、改編方針についての説明はコンテンツ戦略局総合編成センター部長の大井秀一、番組についてはコンテンツ制作局プロデューサーの明石広人、鈴木将大、天野英明、柏原、報道局プロデューサーの白川大介が行った。司会進行は同局アナウンサーの瀧口麻衣が務めた。(modelpress編集部)
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