カズレーザー、妻・二階堂ふみと実家帰省で衝撃 「全部無くなってました」 | NewsCafe

カズレーザー、妻・二階堂ふみと実家帰省で衝撃 「全部無くなってました」

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
カズレーザー、二階堂ふみ(C)モデルプレス
カズレーザー、二階堂ふみ(C)モデルプレス 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/09/16】お笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザーとお笑いコンビ・ぺこぱの松陰寺太勇によるYouTubeチャンネル「カズレーザーと松陰寺のチルるーム【公式】」が、9月15日に更新された。カズレーザーが妻で女優の二階堂ふみと結婚挨拶で実家に帰省した際、驚いたことを明かした。

【写真】二階堂ふみ夫・カズレーザー、実家帰省エピ披露「マジで活気がない」

◆カズレーザー、妻・二階堂ふみと実家に結婚の挨拶へ

8月10日に二階堂との結婚を発表したカズレーザーは「うちの母ちゃんに挨拶行こうと思って」と地元の埼玉県に帰省した際の思い出を振り返った。しかし、久しぶりに帰ってみると「マジでさびれてる」「本当に田んぼしかない」と地元の様子を赤裸々に語るカズレーザー。そして「実家に着いて挨拶色々して」とやることを済ませ、翌朝が早かったのもあり、その日の夕方に帰ることになったという。

帰りは久々に市内を見たいのもあり、市の中心の1番大きな駅に向かったところ「全部店がなかった」「全店シャッター」だったと告白。松陰寺から「別の店になっていたとかじゃなくて?」と聞かれると「全部のメインの通りが本当全部シャッター下りてた。日曜の夕方ですよ?」とカズレーザー。さらに子どもの頃は市内に4つ程おもちゃ屋があったそうだが「全部無くなってました」と回顧。さらに「子供の頃行きたかった娯楽関係のお店全部無くなってました」「人口減ってる云々じゃなくてマジで活気がない感じ」と帰省した際の地元の様子を明かしていた。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

アクセスランキング

  1. 「伺います」と「参ります」どちらを使うべき?意外な敬語の間違いと意味

    「伺います」と「参ります」どちらを使うべき?意外な敬語の間違いと意味

  2. 48歳女性、年下の外国人ダンサーと電撃婚!貢いだ額は「月1〜3万円」から始まって、じわじわ膨らみ150万円に!。「国際ロマンス詐欺」の巧妙な手口【行政書士が解説】

    48歳女性、年下の外国人ダンサーと電撃婚!貢いだ額は「月1〜3万円」から始まって、じわじわ膨らみ150万円に!。「国際ロマンス詐欺」の巧妙な手口【行政書士が解説】

  3. LE SSERAFIMサクラ、ベッド上で胸元開放コーデ披露「お家デート感たまらない」「色っぽい」の声

    LE SSERAFIMサクラ、ベッド上で胸元開放コーデ披露「お家デート感たまらない」「色っぽい」の声

  4. 河北麻友子&桐谷美玲、平成プリクラ公開「美人すぎ」「レベチ」と反響

    河北麻友子&桐谷美玲、平成プリクラ公開「美人すぎ」「レベチ」と反響

  5. 1児の母・宮崎宣子「マカロニグラタンと鶏の照り焼きは残されました」1週間駆け抜けた金曜日弁当披露「デザートまで入ってて豪華」「ちょこんと写ってる手が可愛すぎる」

    1児の母・宮崎宣子「マカロニグラタンと鶏の照り焼きは残されました」1週間駆け抜けた金曜日弁当披露「デザートまで入ってて豪華」「ちょこんと写ってる手が可愛すぎる」

ランキングをもっと見る