timelesz原嘉孝「Tarzan」表紙で力強い肉体披露「手を抜いた自分に出会うのが怖い」ストイックな姿勢語る | NewsCafe

timelesz原嘉孝「Tarzan」表紙で力強い肉体披露「手を抜いた自分に出会うのが怖い」ストイックな姿勢語る

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
「Tarzan」911号増刊(2025年9月25日発売)表紙:原嘉孝(C)マガジンハウス
「Tarzan」911号増刊(2025年9月25日発売)表紙:原嘉孝(C)マガジンハウス 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/09/19】timelesz(タイムレス)の原嘉孝が、9月25日発売のフィットネス総合誌『Tarzan』911号増刊(マガジンハウス)の表紙に登場。力強い肉体を披露している。

【写真】スノ目黒蓮&原嘉孝、思い出の場所で自撮り

◆原嘉孝「Tarzan」表紙登場

陰影を刻む研ぎ澄まされたカラダ。燃えるような眼差し。そのすべてが、彼の内面を映し出している。オーディション企画『timelesz project -AUDITION-』から誕生した、グループを支えるムードメーカーとして知られるtimeleszの原。だが、今回の誌面で見せたのは、いつもとは違う顔だ。挑戦したのは世界的人気のフィットネスプログラム「レズミルズ」。有酸素、ヨガ、ピラティス…多彩な動きを繰り返す中で浮かび上がったのは、彼が日々積み重ねてきた努力の軌跡。

「手を抜いた自分に出会うのが怖い。だから、いつも全力で挑む。そう語る原の言葉には、ストイックさと同時に、恐れを超えて前進しようとする熱が宿っている。トレーニングを重ねることでポジティブになれる。食事や休養をコントロールすることで、自分をより良い状態に保てる。そしてその力は、俳優として、表現者としての原を形作っていく。

◆原嘉孝「撮影のために脂質や塩分を調整して絞った」

「ロックを踊る自分も、ジャズを踊る自分も。悪役も、人情味のある役も。いろんな自分を見せたい」。挑み続けるために鍛え続ける。その信念が、しなやかで力強い肉体を生んだ。表紙とグラビア8ページ。そこに映るのはアイドルを超え、“表現者”として進化を続ける、彼の今だ。

「普段の筋トレとは違って、レズミルズは音楽に合わせてカラダを動かすから、すごく気持ちが高揚しました。特に“BODYBALANCE”は深層筋と表層筋の両方を使う感覚があって、効率的。ダンスにもつながると思います。撮影のために脂質や塩分を調整して絞ったので、今はもう“次のリベンジ”を考えています(笑)」(本誌コメントより)(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

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