鈴木おさむ氏「足底腱膜炎になりました」歩行困難の症状告白「日に日に痛みは増してる」 | NewsCafe

鈴木おさむ氏「足底腱膜炎になりました」歩行困難の症状告白「日に日に痛みは増してる」

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
鈴木おさむ氏(C)モデルプレス
鈴木おさむ氏(C)モデルプレス 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/09/29】元放送作家の鈴木おさむ氏が9月29日、自身のInstagramを更新。脚の痛みについて明かした。

【写真】鈴木おさむ氏、サポーター装着した痛々しい姿

◆鈴木おさむ氏「足底腱膜炎になりました」体の異変訴える

この日、鈴木氏は「足底腱膜炎になりました。多分。めっちゃ痛いです」とかかとにサポーターを装着した左足の写真を投稿した。足底腱膜炎とは、かかとから足の指の付け根にかけて広がる、足の裏の足底腱膜に炎症が起こり、痛みが生じる疾患。鈴木氏は「元々、50過ぎて起きると足が痛いのはあったんですが…今年、東京ディズニーランド行って、めちゃくちゃ歩いて。その翌朝あたりから、足の裏のかかと近辺が痛くて」と足に異変を感じたことを振り返った。

続けて「日に日にどんどん痛くなってきて。朝、起きて歩行困難くらいになり。時間経つと歩けるんだけど。最近は昼間もいたくなり。スポーツマッサージの先生に看て貰ったら、足底腱膜炎だろうと」と現状を告白。また、サポーター装着時は「まだまし」としつつ「いや、だけど、日に日に痛みは増してる感じがして。これ、病院に行くなきゃなんだろうけど。まずこれって整形外科??そして、どうやって直すの?家で簡単に対策できることないのかな…いや、困りました!!」とつづっている。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

アクセスランキング

  1. 派遣をハメる代償にパイロットと合コン はしゃぐ女に忍び寄る「処刑」の影とは…【社内処刑人 #15】

    派遣をハメる代償にパイロットと合コン はしゃぐ女に忍び寄る「処刑」の影とは…【社内処刑人 #15】

  2. テレ朝・武内絵美アナ、塾前の中3息子ご飯公開「バランスのいいメニューで参考になる」「手際の良さが伝わってくる」と反響

    テレ朝・武内絵美アナ、塾前の中3息子ご飯公開「バランスのいいメニューで参考になる」「手際の良さが伝わってくる」と反響

  3. 「電車を見ると飛び込みたくなる」メンタル不調からMARCHに現役合格。子どもを救った母親のひと言とは

    「電車を見ると飛び込みたくなる」メンタル不調からMARCHに現役合格。子どもを救った母親のひと言とは

  4. 48歳女性、年下の外国人ダンサーと電撃婚!貢いだ額は「月1〜3万円」から始まって、じわじわ膨らみ150万円に!。「国際ロマンス詐欺」の巧妙な手口【行政書士が解説】

    48歳女性、年下の外国人ダンサーと電撃婚!貢いだ額は「月1〜3万円」から始まって、じわじわ膨らみ150万円に!。「国際ロマンス詐欺」の巧妙な手口【行政書士が解説】

  5. 日本とも戦ったサウジ、U23アジアカップ初優勝!なんと選手全員に3600万円支給

    日本とも戦ったサウジ、U23アジアカップ初優勝!なんと選手全員に3600万円支給

ランキングをもっと見る