SixTONES京本大我、中島健人からの“特別な呼ばれ方”告白 ジュニア時代の思い出も明かす「サシ飯とか行ってた」 | NewsCafe

SixTONES京本大我、中島健人からの“特別な呼ばれ方”告白 ジュニア時代の思い出も明かす「サシ飯とか行ってた」

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
SixTONES京本大我、中島健人からの“特別な呼ばれ方”告白 ジュニア時代の思い出も明かす「サシ飯とか行ってた」
SixTONES京本大我、中島健人からの“特別な呼ばれ方”告白 ジュニア時代の思い出も明かす「サシ飯とか行ってた」 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/10/19】SixTONESの京本大我が、18日放送のラジオ番組「SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル」(ニッポン放送/毎週土曜23時30分~)に田中樹とともに出演。歌手・俳優の中島健人からの特別な呼ばれ方を明かす場面があった。

【写真】京本大我、主演舞台現場に豪華差し入れ

◆京本大我、中島健人らとの食事会回顧

田中は25日に中島がゲスト出演することから、京本へ中島との関係性についてトークを展開。京本は「俺ね、実は定期的にあるんですよ」と自信満々に口にし「俺とケンティー(中島)とかまいたちの山内(健司)さんと見取り図の盛山(晋太郎)さん、4人で焼肉行くって会があって。いろんな巡り合わせでその会があった」と直近ではこの食事会があったと語った。当時について「ケンティーが回してくれて、すごいみんなが退屈しないように、話せるようにやってくれて」と中島が場を盛り上げてくれたと振り返った。

◆京本大我、中島健人からの特別な呼ばれ方告白

また、京本は「お互いジュニアの時とか、サシ飯とか行ってた」と2人で食事をするほど仲が良いと明かす場面も。さらに、普段「きょも」「大我」などと呼ばれることが多い京本は「『京ちゃん』って呼んでくれて」と中島が唯一の呼び方をしているとも告白。田中も「珍しいね」と意外な呼び方だとコメントした。京本は「ケンティーは『京ちゃん!今日空いてるの?ご飯行こうよ』とか」と、ジュニア時代から誘ってもらい2人で食事に行っている仲だと明かした。(modelpress編集部)

情報:ニッポン放送

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

アクセスランキング

  1. 事実無根なのに泣き寝入り!? 職場の誤解に耐えられず「会社を辞めるしかない」と追い詰められる【社内処刑人 #14】

    事実無根なのに泣き寝入り!? 職場の誤解に耐えられず「会社を辞めるしかない」と追い詰められる【社内処刑人 #14】

  2. 48歳女性、年下の外国人ダンサーと電撃婚!貢いだ額は「月1〜3万円」から始まって、じわじわ膨らみ150万円に!。「国際ロマンス詐欺」の巧妙な手口【行政書士が解説】

    48歳女性、年下の外国人ダンサーと電撃婚!貢いだ額は「月1〜3万円」から始まって、じわじわ膨らみ150万円に!。「国際ロマンス詐欺」の巧妙な手口【行政書士が解説】

  3. “豊川悦司の姪”MADEINセリナ、実家公開 「お城みたいな家」「ご令嬢すぎ」と話題に

    “豊川悦司の姪”MADEINセリナ、実家公開 「お城みたいな家」「ご令嬢すぎ」と話題に

  4. ホス狂、風俗、借金…会社に隠した過去がバレる?秘密を守るための「絶望的な条件」【社内処刑人 #18】

    ホス狂、風俗、借金…会社に隠した過去がバレる?秘密を守るための「絶望的な条件」【社内処刑人 #18】

  5. 「不倫をバラす」と取引先を脅迫!気に入らない同僚女性をハメて退職に追い込んだ“女の執念”【弊社、死ね! #13】

    「不倫をバラす」と取引先を脅迫!気に入らない同僚女性をハメて退職に追い込んだ“女の執念”【弊社、死ね! #13】

ランキングをもっと見る