ME:I・KEIKO(清水恵子)、7人きょうだいの喧嘩理由にスタジオ騒然「住む世界が違いすぎる」「珍しい」 | NewsCafe

ME:I・KEIKO(清水恵子)、7人きょうだいの喧嘩理由にスタジオ騒然「住む世界が違いすぎる」「珍しい」

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
KEIKO(清水恵子)(C)モデルプレス
KEIKO(清水恵子)(C)モデルプレス 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/10/22】11人組ガールズグループME:I(ミーアイ)のKEIKO(清水恵子)が21日、日本テレビ系バラエティー番組「踊る!さんま御殿!!」(毎週火曜よる8時~)に出演。家庭でのエピソードを語り、スタジオを驚かせる場面があった。

【写真】MOMONA&KEIKO、家族ぐるみでディズニー満喫ショット

◆7人きょうだい・KEIKO、家族で“フグ刺し”エピソードに驚きの声

この日、同番組では「全国びっくり大家族祭」と題し、きょうだいの多い芸能人が集結。食事についての話題になると、6人の男兄弟がいるというKEIKOは、「たまに出てくるフグの刺し身の大皿があるんですけど…」と話し始めると、裕福な家庭であることが伺えるエピソードにスタジオからは驚きの声が上がった。

続けて、KEIKOはフグ刺しについて「人気で全員同じ数食べるってなっていたんですけど、大きさが円で内側が小さいので早いもの勝ちなんですよ」と場所によって大きさにばらつきがあることを説明。そのため「未だに実家帰るとフグで喧嘩しています」と家族とのエピソードを語った。

◆KEIKO、父親の職業明かす

大家族でフグ刺しを食べるエピソードを受け、MCの明石家さんまから父親の職業を尋ねられると、KEIKOは「お医者さん…」と告白。スタジオから「大家族で金持ちって珍しい」「住む世界が違いすぎる」と言った声が上がると、KEIKOは「めっちゃ裕福というよりは、親ができるだけ大家族だからといって、貧しい思いをさせたくないという感じで。朝から晩まで仕事して…」と両親について明かしていた。(modelpress編集部)

情報:日本テレビ系

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

アクセスランキング

  1. 「伺います」と「参ります」どちらを使うべき?意外な敬語の間違いと意味

    「伺います」と「参ります」どちらを使うべき?意外な敬語の間違いと意味

  2. 48歳女性、年下の外国人ダンサーと電撃婚!貢いだ額は「月1〜3万円」から始まって、じわじわ膨らみ150万円に!。「国際ロマンス詐欺」の巧妙な手口【行政書士が解説】

    48歳女性、年下の外国人ダンサーと電撃婚!貢いだ額は「月1〜3万円」から始まって、じわじわ膨らみ150万円に!。「国際ロマンス詐欺」の巧妙な手口【行政書士が解説】

  3. 「電車を見ると飛び込みたくなる」メンタル不調からMARCHに現役合格。子どもを救った母親のひと言とは

    「電車を見ると飛び込みたくなる」メンタル不調からMARCHに現役合格。子どもを救った母親のひと言とは

  4. 「楽観的すぎるよ!」妊活を2年続けるも授からない夫婦→妻のまさかの一言に夫「マジかよ」

    「楽観的すぎるよ!」妊活を2年続けるも授からない夫婦→妻のまさかの一言に夫「マジかよ」

  5. 派遣をハメる代償にパイロットと合コン はしゃぐ女に忍び寄る「処刑」の影とは…【社内処刑人 #15】

    派遣をハメる代償にパイロットと合コン はしゃぐ女に忍び寄る「処刑」の影とは…【社内処刑人 #15】

ランキングをもっと見る