佐藤勝利、30代目前の決意表明「新体制になったばかりのtimeleszを引っ張れるような」初ソロ写真集1番見てほしいメンバーは? | NewsCafe

佐藤勝利、30代目前の決意表明「新体制になったばかりのtimeleszを引っ張れるような」初ソロ写真集1番見てほしいメンバーは?

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
timeleszの誰に1番見てほしいか聞かれて笑顔で「聡ちゃん」と回答した佐藤勝利(C)モデルプレス
timeleszの誰に1番見てほしいか聞かれて笑顔で「聡ちゃん」と回答した佐藤勝利(C)モデルプレス 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/11/01】timelesz(タイムレス)の佐藤勝利が、このほど都内にて行われた自身初となるソロ写真集『A Bird on Tiptoe』(読み:ア バード オン ティップトウ/発行:MCO/10月30日発売)のプレス取材会に登場。30代を目前にした心境を語った。

【写真】佐藤勝利、本当の素の表情

◆佐藤勝利、写真集1番見てほしいのは「聡ちゃん」

2026年には30歳となる佐藤。駆け抜けた10代、そして20代は締めを目前に控え、自身が属するtimeleszも新体制で動き始めたまさに今、より自分らしい歩幅を見つける時期を迎えている。本書では、1年以上の期間をかけてリスボン・台中・日本各地などを暮らすようにめぐりながら、次なるステージに上がるまでの、そんな助走期間にある“ささやかだけど、大切な瞬間”を、写真家・石田真澄が切り撮った。

20代最後、30代を目前にした1年となることから「30代目前に控えてますけれど、あまりこう深く30代をどうしようってのは考えることは僕自身ないんです。でも30代だからどこか自由なとこも出てくるとは思うんですけれど、責任感も出てくるかなと思います。グループもtimeleszも新体制になったばかりですし、特に新メンバーにはいろんなことを伝えていけたらなと思うので、新体制になったばかりのtimeleszを引っ張れるような30代にはしたいなと思ってます」と決意表明。

timeleszメンバーでも、自身としても初のソロ写真集となることから、timeleszのメンバーでこの写真集を1番見てほしいメンバーを聞かれると「1番ですか?7人もいるのに1人を選んでですか…1番見てほしいを選ぶんだ…」と時間をかけて選びながら「もし選ぶならですもんね(笑)。(松島)聡ちゃんですかね。ずっと一緒にやってきたメンバーでいうと、(菊池)風磨くんか聡ちゃん。1回その2択にしたんですけど、風磨くんも写真集を出すのでそこを外させていただいて(笑)。だから風磨くんも聡ちゃんに見せると思うので、見てもらって、どっちがいい?っていう1番聞かれたくない質問をしたいと思います(笑)」と明かした。

◆佐藤勝利「僕の全てを楽しんでほしい」

写真集を出したいという思いは以前よりあったそうだが、個人Instagramの立ち上げで結成したチームとの出会いをきっかけに自然な流れで制作が決定したという。「自分の素を出したかったので、こんな表情するんだという写真ばっかです。僕が表わされてる写真集になってるので、これを見て僕の全てを楽しんでほしいなと思います」とアピールした。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

アクセスランキング

  1. 80代の祖父が3歳のひ孫のために豹変!? 膝の痛みも忘れて”床を這い回る”理由に「感動した」

    80代の祖父が3歳のひ孫のために豹変!? 膝の痛みも忘れて”床を這い回る”理由に「感動した」

  2. 3児の母・近藤千尋、夫・ジャンポケ太田&1歳三女との目黒川お花見デート公開「理想の家族像」「パパの姿がかっこいい」の声

    3児の母・近藤千尋、夫・ジャンポケ太田&1歳三女との目黒川お花見デート公開「理想の家族像」「パパの姿がかっこいい」の声

  3. キスマイ宮田俊哉「葬送のフリーレン」ヒンメルのコスプレ披露にファン驚愕「クオリティが高すぎて震える」「世界観そのままで美しすぎる」

    キスマイ宮田俊哉「葬送のフリーレン」ヒンメルのコスプレ披露にファン驚愕「クオリティが高すぎて震える」「世界観そのままで美しすぎる」

  4. フジ竹内友佳アナ、7月上旬で退社へ「息子との時間をこれまで以上に大切に過ごしたい」2021年に出産【全文】

    フジ竹内友佳アナ、7月上旬で退社へ「息子との時間をこれまで以上に大切に過ごしたい」2021年に出産【全文】

  5. キンプリ永瀬廉&高橋海人「逆風満載の3年間」2人体制について語る「自分たちが歩もうと思った道を正解にできている自信がある」

    キンプリ永瀬廉&高橋海人「逆風満載の3年間」2人体制について語る「自分たちが歩もうと思った道を正解にできている自信がある」

ランキングをもっと見る