櫻坂46藤吉夏鈴・森田ひかる・山崎天ら、グループの現在地と展望語る ソロ活動への熱意も | NewsCafe

櫻坂46藤吉夏鈴・森田ひかる・山崎天ら、グループの現在地と展望語る ソロ活動への熱意も

芸能 モデルプレス/ent/wide/show
櫻坂46(画像提供:日経BP)
櫻坂46(画像提供:日経BP) 全 1 枚 拡大写真
【モデルプレス=2025/11/04】櫻坂46が、11月4日発売の雑誌「日経エンタテインメント!」12月号に(日経BP)の表紙&巻頭特集に登場。グループで本誌の表紙を飾るのは初となる。

【写真】櫻坂46メンバー密着ショット

◆櫻坂46「日経エンタテインメント!」表紙登場

今号では「“今”の櫻坂46を代表するメンバーが集結。5周年からの挑戦」と題した巻頭特集を展開する。表紙および巻頭には、二期生の藤吉夏鈴、森田ひかる、山崎天(※「崎」は正式には「たつさき」)、三期生の的野美青、村井優、山下瞳月の6人が登場。6人のソロロングインタビューで櫻坂46の現在地と5周年のその先の展望や目標を語る。

特集は表紙に登場したメンバー6人の私服集合ショットからスタート。ソロロングインタビューでは、東京ドーム3公演、京セラドーム大阪2公演を実現し、全国5都市11公演を巡ったツアー「5th TOUR 2025“Addiction”」を通して、それぞれのセンター曲をはじめ印象深かった楽曲を明かす。そして、加速する海外イベント出演のステージで感じたこと、幅広く活躍するメンバーたちのソロ活動への熱意から、5周年のその先に「挑戦」したいことまで語る。

◆森田ひかる、いつか立ってみたいステージは?

二期生の森田ひかるは「5th TOUR 2025“Addiction”」での『マンホールの蓋の上』の導入の演出や、『UDAGAWA GENERATION』でのサーカス団との共演について、さらに「Anime Expo 2025」で感じた思いや、いつか立ってみたいステージを明かす。

そして、三期生の山下瞳月は「5th TOUR 2025“Addiction”」での『自業自得』で披露した演出をどう演じたか、さらに「櫻坂46のライブ」の魅力の根幹がどこにあると感じているのかを伝える。

特別付録は両面A1ポスター。6人の私服と制服のグループショットが特大サイズで楽しめる。(modelpress編集部)

【Not Sponsored 記事】

《モデルプレス》

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