SixTONESジェシー、最近のパーティ事情は?「CanCam」初ソロ表紙でギャップ見せる
芸能
モデルプレス/ent/wide/show
【写真】SixTONESジェシー「彫刻みたい」話題の肉体美
◆ジェシー「CanCam」初ソロ表紙
『CanCam』1月号の大特集は「普段のおしゃれにほんのり…PARTY vibes!」。エネルギー溢れるパフォーマンス&明るいキャラクターから“SixTONESの太陽”とも呼ばれるジェシーにぴったりのテーマということで、同誌編集部は特別版の表紙のオファーを迷うことなく真っ先に送った。そのうえで、表紙にはあえてパリピ感が全開なカットではなく、クールな眼差しのカットをチョイス。「普段はお調子者の彼に、こっそりふたりだけのパーティに誘われたら」というシチュエーションを妄想してしまう、ドキドキの表紙に仕上がった。
また、中面でもラグジュアリーなホテルを舞台に“ふたりだけのパーティ”をたっぷりと撮り下ろし。スーツ、花束、シャンパン…紙吹雪まで。ジェシーらしいハイテンションが炸裂する、史上最高にゴージャス&非日常なページに。さらに、表紙よりももっと顔に接近した、色気がたまらないスペシャルなカットも。少年のようなハッピースマイルと、ドキッとするオトナな眼差し。そのギャップに酔いしれる、めくるめく夢の宴となっている。
◆ジェシー、最近のパーティ事情は?
撮影では「酔っ払った感じで!」などのリクエストにも期待以上のアドリブ力で応えたジェシー。パーティといえば、普通はグループのみんなで…となるところだが、ジェシーならひとりでも華やかに盛りあげてくれるはず、という編集部の予感が当たったそう。まさにパーティの主役にふさわしいジェシーに、最近のパーティ事情を聞くと 「パーティとは呼べないけど、最近は少年忍者の安嶋(秀生)とごはんに行ったかな。あ、丸ちゃん(SUPER EIGHT丸山隆平)とはふたりでよくパーティしてるよ、乾杯して飲んでるだけだけど(笑)」とのこと。ほかにも、SixTONESのメンバーで自分以外のパーティボーイといえば?など特集にちなんだ質問のほか、改めてジェシーの近況や、大胆でポジティブに見えて実は繊細でジェントルマンなマインドを深掘りするQ&Aにも聞いている。
誰かに入れ替わるなら、誰になってみたい?という質問に「あれほどの人気や歓声は憧れですね。あと豪邸も(笑)」と名前を挙げたのは?ジェシーらしい、超ビッグなアンサーが飛び出した。
なお、今号には誌面2ページ分サイズの特大両面ピンナップ付録が付いてくる。オトナの色気が匂い立つ、4通りの装いのジェシーに急接近している。(modelpress編集部)
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《モデルプレス》
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